出版業界ニュースまとめ#2025/04/17
■東京版権説明会2025 業界行事として規模倍増へ 国際ブックフェアの復活目指す
□三省堂書店が初期研修をデジタル化し、研修時間半減
■大河「べらぼう」の本屋「蔦重」、現代の書店振興のヒントになるかも
■「本を売ることはリスク」 売らない本屋、目指すのは「駄菓子屋」
■大学受験参考書「古文単語ゴロゴ」を発刊していたスタディカンパニーが破産
■朝日新聞の中村氏、会長再任内定 日本新聞協会、任期2年
■東京版権説明会2025 業界行事として規模倍増へ 国際ブックフェアの復活目指す
■小中学生の読書習慣、3割が1か月に3冊以上の本を読み、約6割が電子書籍よりも紙の書籍を好む【光村図書出版調査】
□三省堂書店が初期研修をデジタル化し、研修時間半減
■大河「べらぼう」の本屋「蔦重」、現代の書店振興のヒントになるかも
■生成AI時代のメディアビジネス戦略 、東洋経済新報社が示す「攻め」と「守り」の両輪
■自閉症はナマケモノ、ADHDはサル、発達障害や精神疾患を動物で分類し「職場の困った人」扱い「うまく動かす心理術」カウンセラーの新刊「差別を助長」と物議
■「本を売ることはリスク」 売らない本屋、目指すのは「駄菓子屋」
■9100冊の本を手渡しで移替え 米の書店移転に市民が協力
■新たな「書店通り」着工、ホーチミン市7区
■コミックシーモア 20周年で飛躍、女性向け作品で新たな動き
■「面白くない」と一刀両断する編集長と食い下がる編集者たち――保守雑誌「WiLL」と「Hanada」の作り方
■「ぐりとぐら」作者に別れ 姉妹の遺影に献花
■画風を学んでAIイラスト生成「mimic」終了へ 公開時に炎上→審査制で運営も、約2年半で幕
■日本郵便社長「幹線輸送トナミに学ぶ」TOB成立会見
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