出版業界ニュースまとめ#2025/04/02
■時事通信と東京書籍が提携=専門誌「内外教育」をネットで
■山川出版社・二宮書店経営統合
■休職者の同僚に「月2万円」 KADOKAWAの新制度は3つの点で新しい
■明治から続く書店、無人化で24時間営業に 地方書店の「伸びしろ」
■書店「キャラ立ち」で客呼ぶ 作家との集いや絶版復刊
■2025年5月25日(日)リブロ 国領店 閉店のお知らせ
■時事通信と東京書籍が提携=専門誌「内外教育」をネットで
■山川出版社・二宮書店経営統合

二宮書店関連の地理教科書・地図帳・学参などの刊行物に関しては、4月1日より山川出版社にて販売いたします。
これからも変わらぬご愛顧ほどよろしくお願いいたします。
■休職者の同僚に「月2万円」 KADOKAWAの新制度は3つの点で新しい
■「本が売れない」医学書院 金原 俊
□カルチュア・エクスペリエンス株式会社 2025年度経営体制に関するお知らせ
□ カルチュア・エンタテインメント グループ株式会社 経営体制
■ソニーも狙ったKADOKAWA「IP大量創出」の真価 紙は縮小の時代でも、年間6000のIP生み出す"出版事業"が強さの源泉である理由
■明治から続く書店、無人化で24時間営業に 地方書店の「伸びしろ」
■半世紀以上の歴史を持つ老舗の書店が不思議な空間「書院」を併設した理由
■「24時間いつでも」書店併設ローソンが開店 内子
□無人営業化ソリューション『デジテールストア』(旧MUJIN書店)ジュンク堂書店プレスセンター店に導入 「有人・無人ハイブリッド型営業」4月1日スタート 朝夜の営業時間拡大でビジネス街の顧客利便性を向上
■老舗アイドル誌『WiNK UP』休刊 月刊アイドル誌は『Myojo』『DUeT』のみに 識者が今後を考察
■いま「移動図書館」がアツい! 人口減少、デジタル化、過疎化…なのになぜ再評価? 単なる“本の配達屋”じゃない! 地域活性化の起爆剤を考える
■コンテンツ海外展開、日本が苦戦してきた理由 見えた「勝ち筋」
■紀伊國屋書店に約5600万円の賠償命令 脳出血で右半身マヒが残った元店長の過重業務を認定 多額の“逸失利益”も認める 大阪地裁
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