出版業界ニュースまとめ#2026/04/17
■雑協 相賀理事(小学館)が退任申し入れ 理事会は顧問委嘱
■SBIが共同ファンド、クールジャパン機構と エンタメ輸出拡大へ125億円
■「稼ぐ」重視の政府、偏る文化予算 大作映画・アニメは支援強化、批判の声も
■サンリオの常務が数億円の不適切報酬か…内部通報で社内調査
■印刷2社、石化原料の調達環境悪化 顧客と価格協議
■雑協 相賀理事(小学館)が退任申し入れ 理事会は顧問委嘱
■内田眞吾氏の「お別れの会」、6月16日に
■SBIが共同ファンド、クールジャパン機構と エンタメ輸出拡大へ125億円
■「稼ぐ」重視の政府、偏る文化予算 大作映画・アニメは支援強化、批判の声も
■異世界系多い出版社、マンガとラノベの売上に“4倍”も差 オーバーラップは半年で40作の新規IP獲得
■公取委、出版社へ適切な「価格転嫁」指摘/「出版社による買いたたき」発言を受けて/日本出版取次協会理事・田仲幹弘氏(トーハン副社長)に聞く
■教科書販売と最低賃金
■AI小説、星新一賞を席巻 人間と区別つかず「人力小説部門」も議論 氾濫するAI小説(上)
■漫画『ドラえもん』連載終了よりも、“元少年”たちが驚いた小学館『月刊コロコロコミック』が770円の衝撃、価格上昇のウラ事情とは
■小学生シリーズはあと1誌だけ…「小学一年生」~「小学六年生」などの部数動向(2025年10~12月)
■100人以上の作家が、右派のオーナーであるヴァンサン・ボロレ氏に抗議してフランスの出版社を辞職した。
■第1回 イギリス:NLT・プレミアリーグが提携、サッカー通じて子どもの読書推進
■「パクリ本ばかり作っていた」兵庫・明石で唯一無二のベストセラーを連発する編集者“若き日の後悔”
■映画「ゴジラ-1.0」ネタバレ記事、著作権侵害でサイト運営者に有罪
■英BBC、経営難で最大2000人削減 受信料モデル変更も
■Google、不適切広告83億件の配信防止 AIの検知で6割増
■西濃運輸、外国人特定技能人材が長距離トラック輸送で単独乗務
■サンリオの常務が数億円の不適切報酬か…内部通報で社内調査
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