出版業界ニュースまとめ#2026/04/14
■人文系出版社で目立つ名著の復刊シリーズ……「本をどう売るかの試行錯誤の一つ」
■共同印刷・大橋輝臣社長「印刷に依存せず稼ぐ力を身に付ける」
■京都の書店が苦境、止まらぬ「閉店」ラッシュ
■ディズニーとOpenAIの「提携破談」を知財専門弁護士はこう見る、日本のマンガ・ゲーム・アニメ企業は今後AIとどう対峙すべきか
■オーディオブック、米国市場では電子書籍超え 「聴く本」の革新力
■若い世代に根付くポッドキャスト 新しい春、日常に寄り添える言葉を
■人文系出版社で目立つ名著の復刊シリーズ……「本をどう売るかの試行錯誤の一つ」
■共同印刷・大橋輝臣社長「印刷に依存せず稼ぐ力を身に付ける」
■デジタル教科書、読む力アシスト 漢字にふりがな、文章読み上げ 外国ルーツの小中学生も利用
□今井書店MEGAドン・キホーテ米子店 閉店のお知らせ
□「明屋書店 下関長府店」閉店のお知らせ
■未来屋書店大木店【閉店のご案内】

皆さまにお引き立て頂きました未来屋書店大木店は、2026年4月30日(木)をもちまして閉店させて頂きます。
長年のご愛顧を従業員一同心より感謝申し上げます。
※お取り寄せ・新規定期購読のお申込みは終了とさせて頂きます。
■京都の書店が苦境、止まらぬ「閉店」ラッシュ 10年前から4割減、7市町村は店舗ゼロの「書店砂漠」
■帰ってきた「ぴあ」と新装開店した三省堂書店(東京・神保町)に見る「偶然の出会い」
■第19回 書店人の覚書帳
□メディアドゥ、2026年2月期 通期決算を発表
■カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 中篇
■ロンドンブックフェア2026報告 版権売買と翻訳が果たす役割(清水玲奈)
■米カルチャーメディア「Complex」日本版がローンチ、編集長に元Hypebeast Japan編集長の阿部勇紀氏が就任
□出版社にサポーター制度があると、ものづくりに何が起きるのか?(前編)
■プラス誌は1誌のみ…ビジネス・金融・マネー系雑誌部数動向
■【コミック編】どうなる?BLトレンド2026:コミックは「バース」設定の多様化がカギ!
■地方紙各社 生成AIサービス事業の動き加速
■ディズニーとOpenAIの「提携破談」を知財専門弁護士はこう見る、日本のマンガ・ゲーム・アニメ企業は今後AIとどう対峙すべきか
■なぜ富裕層は新聞に回帰するのか? 過去最高更新したNYタイムズの発行部数が示唆する「フェイクニュース」拡散への脅威
・出版業界人による毎日配信
・いつでも配信停止可
・読みやすいレターデザイン
すでに登録済みの方は こちら
















