出版業界ニュースまとめ#2026/04/10
■「国産AI」開発を後押し、国立国語研の「信頼できる」日本語データを国内事業者らに提供へ
■本屋さんの閉店が百貨店の閉店よりシンパシーを呼ぶのはなぜ?
■「AIはあくまで補助」――朝日新聞、「社長『AI全振り』宣言」との日経記事巡り声明
■ピクシブに出版社公式アカウント 連載や試し読み投稿
□2026年本屋大賞結果発表
■「国産AI」開発を後押し、国立国語研の「信頼できる」日本語データを国内事業者らに提供へ
■[模索]存続へ情報発信に注力 本の配達など業態工夫も あきた書店の現在地(中)
■本屋さんの閉店が百貨店の閉店よりシンパシーを呼ぶのはなぜ?
■「やらない後悔」しないため社長就任 けやき出版は地元・多摩を軸に多角化
■「AIはあくまで補助」――朝日新聞、「社長『AI全振り』宣言」との日経記事巡り声明
■三省堂書店 神田神保町本店 ついつい店内を回りたくなる新しい“仕掛け”
■すごい才能が評価されない、大手出版社「英語ボケ」の実態…ノーベル賞もスルー
■デジタル教科書が閣議決定するも外国は“紙回帰”の傾向で国民から疑問の声「紙じゃないとダメ」
■韓国成人「年に1冊も本読まない」が6割超 理由は「本持ち歩くと仲間外れに」なる
■東京・清瀬の原田博美市長、市議時代に図書館解体前提の議案賛成 共産4氏、反対討論なし
■産経新聞が大手町から「都落ち」の衝撃…移転先に決まった「意外な街」の名前
■報道の未来
■仏Cafeynが雑誌サブスクReadlyの買収完了、売上1億ユーロ・250万ユーザーの欧州最大出版コンテンツバイヤーに
■アマゾン、古い「Kindle」のサポートを5月に終了へ 対象機種は?
■ピクシブに出版社公式アカウント 連載や試し読み投稿
■YouTuberらがアマゾンを提訴、「動画をAI訓練に使われた」と主張
■セブン&アイHD、前期の国内コンビニ事業は4・7%の減益…原材料費の高騰などが影響
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