出版業界ニュースまとめ#2026/04/15
■教科書のデジタル活用の現状と 今後の方向性について
■東宝最終利益19.4%増517億円…「鬼滅の刃」と「国宝」が記録的ヒット、映画事業の営業収入30.6%増
■紀伊國屋書店、豪州2号店がシドニー北郊・チャッツウッドにオープン─地域密着型店舗として展開
■「ファン経済圏」新興ガウディ、松竹や東宝から資金調達
■ナフサ不足で出版業界に危機、印刷インク生産に影響懸念
■教科書のデジタル活用の現状と 今後の方向性について
■東宝最終利益19・4%増517億円…「鬼滅の刃」と「国宝」が記録的ヒット、映画事業の営業収入30・6%増
■森薫、入江亜季の漫画引き継ぐ新出版社
■【人事】ソシム、新社長に武田壮氏
■【ドーント・ブックス ジェームズ・ドーントCEOに聞く】① 書店の経営手腕はどのように培われたか
■本を扱う倉庫のジレンマ 出版ジャーナリスト 飯田 一史氏
■増えるデイジー教科書、日本語苦手な子にも活用 普及率の低さに課題
■紀伊國屋書店、豪州2号店がシドニー北郊・チャッツウッドにオープン─地域密着型店舗として展開
□東野圭吾、赤川次郎など超豪華ラインナップで続々刊行。 この面白さで550円!講談社文庫から「STORY IN POCKET」企画がスタートします!
■文春は38.8万部、現代は23.3万部…一般週刊誌の部数動向(2025年10~12月)
■前年同期比でプラス誌は4誌…育児系雑誌の部数動向(2025年10~12月)
■【人事】阪神コンテンツリンク、 新取締役・執行役員に4氏
■出版社にサポーター制度があると、ものづくりに何が起きるのか?(後編)
■【ソウル通信】56 世代をつなぐ本と心の架け橋 青少年に本を贈る街の書店(白源根)
■本屋ライター和氣正幸の【キラメク書店のヒラメク工夫】⑥売り切る力
■【書店員の目 図書館員の目】99 自己収入とスマートシュリンク(菊池壮一)
■マンガ発表の場が広がり、新しい読者に出会えるように!「コミックビューア」をリリースしました
■「ファン経済圏」新興ガウディ、松竹や東宝から資金調達
■メタ、26年デジタル広告純収入でグーグル抜き世界首位へ=調査会社
■原油高騰、運輸業の68%がコスト2割増と回答
◆「元気になる本屋 〜広島 過疎の町の“小さな約束”〜」
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