出版業界ニュースまとめ#2026/04/09
■講談社 前期決算を一部訂正 デジタル海外収入集計漏れで
■「子どもはマンガ離れしているのではなくマンガアプリに移行している」論の虚妄
■AI企業への記事提供は対価を生まない メディアは吟味を
■アマゾン「1時間配送」本格展開の深意 物流網統合とAI投資で生活インフラ掌握へ
■全国の書店員が選ぶ「本屋大賞」 2026年の受賞作を発表(2026年4月9日)
■講談社 前期決算を一部訂正 デジタル海外収入集計漏れで
■「子どもはマンガ離れしているのではなくマンガアプリに移行している」論の虚妄
■ネタバレ記事は許されるか、「文字だけで本質伝わらない」と無罪主張…「ゴジラ」上映する異例の裁判に
■学生注目! 紙の本、注ぐ情熱と夢 「出版甲子園」実行委と書店業界 AI、SNS… 課題克服、共に模索
■夏野剛氏がKADOKAWAランサム攻撃事件の当時に言及──他人事じゃないセキュリティのあれこれを語る
■娯楽多様化、本離れ加速 6町村でゼロ、減少続く あきた書店の現在地(上)
■図鑑の"潜在顧客"を掘り起こし、新たな楽しみ方を可視化させた革命的ポッドキャスト『聞く図鑑』
■90年代生まれ、スマホ世代が新雑誌 「ゲンロンy」創刊号、1万部突破
■(多和田葉子のベルリン通信)小さな書店の愛ある国批判
■【閉店・名取市】『TSUTAYA岩沼店』が、5月31日をもって閉店に。
■【所沢市】半世紀以上の歴史に幕…新所沢駅東口の《早稲田書房》が残念ながら4/30で閉店することがわかりました。
■三省堂書店 神田神保町本店「歩けば、世界がひろがる書店。」リニューアルオープン
■メディアは器、コンテンツは財産──デジタル化が変えた情報財の論理
□東京アニメセンターを起点に日本発IP(知的財産)の物販催事を日米で同時期に展開
■日本アニメ活況の裏で苦戦 オリジナル作品の活路を探る
■パラマウント、フランチャイズと独自IPの出版部門を立ち上げ
■メディア専攻学生の意識変化を語る 新聞社目指すのはかなり熱意がある学生 専修大学・植村八潮氏×日本大学・塚本晴二朗氏
■ソーシャルメディアの看板が汚点になる日、 SNS企業が狙う「再定義」
■「何についての謝罪かわからない」noteマネー炎上 「場所を貸しているだけ」と、グレーな情報商材を見過ごす論理はもう古い
■AI企業への記事提供は対価を生まない メディアは吟味を
■読者が求める形で情報を届けよ 動画も音声も
■報道は民主主義を運営する市民の食べ物 中立より独立を
■アマゾン「1時間配送」本格展開の深意 物流網統合とAI投資で生活インフラ掌握へ
■物効法で努力義務化されたパレット類の活用 「11型パレット」が唯一の標準仕様となった知られざる舞台裏
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