出版業界ニュースまとめ#2026/06/03
■ワイリー社がエメラルド・パブリッシング社を4億5200万ドルで買収
■“紙の本”見直す動き広まる 進化する書店の魅力 各書店で売り上げ増やす企画も
■ストレートニュースの価値はゼロになる?――情報流通構造の変化とB2Bライセンスの可能性
■「生成AIの回答、口コミより信頼できる」 買い物の情報源として……博報堂調査
■北越コーポ、印刷用紙など値上げ 7月出荷分から15%以上
■2026年上期ヒット番付、横綱は「ホルムズ・ショック」「ポケモン30周年」
■ワイリー社がエメラルド・パブリッシング社を4億5200万ドルで買収
■大手出版社グループ「サイモン&シュスター UK /インターナショナル」CEOのパーミンダー・マンさんにインタビュー!
□連結子会社間の合併に関するお知らせ(株式会社インプレスおよび株式会社エムディエヌコーポレーション)
■【詳報】日販GHD 富樫社長「危機感持っている」 今期劇的な赤字改善までは見込めず
■【決算】トーハン 取次事業40億円超の赤字 26年度は単体黒字見込み
■無人営業で書店が24時間営業に 背景は「読書離れ」
■“紙の本”見直す動き広まる 進化する書店の魅力 各書店で売り上げ増やす企画も
■本との偶然の出会い演出、書店滞在充実の新業態 ジムと融合、ホールで過ごす店舗も
■公式LINE友だち数74万人超でも「本当に厳しい」千葉日報社社長が明かす新聞経営のリアル
■出版流通支えた鈴木敏文氏
■【提言!出版物流の未来に向けて】第14回 製造・販売と連携し解決 出版ジャーナリスト 飯田 一史 氏
■「かなりショック…悲しい」仙台市中心部の大型書店『あゆみBOOKS仙台一番町店』7月閉店へ
■第21回 書店人の覚書帳
■ストレートニュースの価値はゼロになる?――情報流通構造の変化とB2Bライセンスの可能性
■韓国政府 文化・コンテンツ・観光分野で「過去最高の成果達成」
■出版業界、ファンとつながり囲い込む時代 金承福
■緊急遮断の裏で不法ウェブトゥーン横行 ニュートッキ後継乱立
■<インタビュー>デジタル時代だからこそ、紙の本が「作品」になる――文学フリマ事務局が語る自主出版の現在
■文学賞への応募数が今年急増し、AI小説執筆の影響が指摘される
■AI翻訳が「一線」を越えたいま、私たちは何を失おうとしているのか
■校閲大手の鷗来堂社長、「『AIに仕事奪われる』と考えるのは甘い」
■「生成AIの回答、口コミより信頼できる」 買い物の情報源として……博報堂調査
■ファミマ、ブックオフと中古品 宅配・ネット通販より「ついで買い」狙い
□角川アスキー総合研究所、令和8年度の特許庁「スタートアップ知財支援基盤整備事業(IP BASE)」を受託
■SBIのネオメディア構想に電通が参画 生活者データと金融データの掛け合わせを実現
◆6月16日(火)リアル勉強会「AIサービスは著作権者の敵か、味方か?〜Kaguyaの挑戦」無料開催!
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