出版業界ニュースまとめ#2026/06/05
■台湾発おしゃれ書店「誠品生活」大阪初上陸へ…2027年オープン、蔦屋書店の先駆け的存在
■紙を使うプロ向け雑誌「デザインのひきだし」 版元が水鈴社に
■米独立系書店 25年の新規開業店数は前年比87%増に 業界団体ABA会員数も大幅増 デジタル販売や収益性も改善
■フジテレビ、Webtoon業界に本格参入
◆【特番・会場参加有】2026年上半期の出版ニュースを振り返る――HON[.]jp News Casting / 古幡瑞穂×内沼晋太郎×梶原治樹×菊池健×libro×徳力基彦×松浦シゲキ×大西隆幸×鷹野凌
今回はテーマ別に3部制で開催いたします!6/27開催ですので、ぜひご参加ください。
■出版物貸与権管理センター、使用料徴収額8億4000万円
■台湾発おしゃれ書店「誠品生活」大阪初上陸へ…2027年オープン、蔦屋書店の先駆け的存在
■紙を使うプロ向け雑誌「デザインのひきだし」 版元が水鈴社に
■水鈴社 「一点集中、えこひいき」で実現 驚異のベストセラー輩出率
■USBS 2026:出版業界のCEOたちがAIによる「魔女狩り」に警鐘を鳴らす
■USBS 2026:専門家が出版業界の最新トピックに取り組む
■輸出とデジタルオーディオが、2025年の英国出版業界の記録的な収益達成を後押しした。
■米独立系書店 25年の新規開業店数は前年比87%増に 業界団体ABA会員数も大幅増 デジタル販売や収益性も改善
■フジテレビ、Webtoon業界に本格参入 自社レーベル立ち上げ新たなIP開発拠点に
■東京国際ブックフェアという実験~何が起きたのか、何が遺ったのか⑤ 再販制度の危機とTIBF(上) 読者謝恩セール
■利益=単価×冊数×差益率である(菊池壮一)
■フランス:日本もデジタル教科書本格解禁へ、業界は仏の例参考に制度づくりを
■「どの本にしようかな」 市立図書館がセカンドブック 読書活動の契機づくりに1人1冊贈る―熱海

■「異世界作品への偏重」からの脱却を目指すKADOKAWA 本当の課題は「仕組み」にある?
■マンガキャラ記念貨幣、日本でも 財務省、発行へ法令改正検討
■グーグルAI検索、メディアに譲歩 さらなる規制回避へ引用拒否機能
■Google、Search ConsoleにAI検索パフォーマンスレポートをリリース!(ただし問題点あり?)
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