出版業界ニュースまとめ#2026/09/11
■集英社文庫、日本SFの名作の出版・配信を停止
■トップカルチャー、第3四半期決算は最終利益16億6200万円と前年同期4億0700万円の損失計上から黒字転換
□【調査結果】小中学生の84.2%が「表紙やタイトルを見て」本を選ぶと回答。
■なぜ権利者たちはGoogle PlayブックスとGemini Notebookの連携を歓迎したのか?
◆ガイアの夜明け【書店サバイバル】
■取適法違反の事業者、政府が補助金や入札から排除 買いたたき防ぐ
■集英社文庫、日本SFの名作の出版・配信を停止 「上限」超えて販売
■トップカルチャー、第3四半期決算は最終利益16億6200万円と前年同期4億0700万円の損失計上から黒字転換
■漫画誌『蒼天』がリイド社から創刊 休刊した白泉社『楽園』の全作家/作品が移籍
■教団出版局2誌が名称新たに継続 『信徒の友 next』『こころの友 compass』来年3月創刊へ
■出版業界の売上高は2026年上半期に増加
■「性被害を軽視」「関係者全てに損害」 小学館「マンガワン」問題 第三者委報告を読んで
■ジュンク堂書店、社名は創業者の父親の名前「工藤淳」由来 9.10「くとうの日」に投稿
■大阪・北摂エリア最後の “レンタルビデオ専門” TSUTAYAが閉店「皆さまの思い出の1ページに…」 変化するレンタル事業、今後は?
■9カ月で5店舗 静岡県でも「TSUTAYA」閉店相次ぐ 29年続いた店舗も9月で営業終了
■なぜ人は「短い物語」を求めるのか? ~ナラティブが社会の中で果たす新しい役割~
■【宝島社 リカバリーウェア事業部 部長 天野真理花氏】〈リカバリーウエア85万着突破〉顧客を飽きさせない商品設計
■NHK『税金で買った本』のモデルとなった《全国2位の大学図書館》が話題…日本中に"すごい図書館"が増殖中のなぜ
□公共図書館で本や文具雑貨、地域商材を販売し、図書館の価値を向上させる 図書館内ショップ『TOSHOP』について
■会社員の48%、課題図書を最後まで読めず オトバンク調べ
□【調査結果】小中学生の84.2%が「表紙やタイトルを見て」本を選ぶと回答。「SNSやYouTubeで見て」選ぶ中学生は33.5%で「友達のおすすめ」26.4%を上回る
■なぜ権利者たちはGoogle PlayブックスとGemini Notebookの連携を歓迎したのか? ―― Expert IntelligenceとAmazon Kindleの決定的な違い
■買った、読ませた、出してみた。AIに読ませてみました——Expert Intelligenceつかってみた。
■とうこう・あい 「BookCellar」TOP画面をリニューアル 注文書の一覧機能を実装
■AIとYoutubeで出版社はどう変わるか?―出版「紙プラットフォーム」の機能分解と「知識・知能産業」化について
■”ヒット不確実性の対策として”テレビ局、ストーリーが検証された”原作IP”の活用が活発
◆日本ペンクラブ×書店コラボ企画「街の書店で語ろう」第1回を10月25日(日)に開催!
◆本のことを知る講座 書店店主が語る本のこと、仕事のこと(10月10日)
<おまけ>有料記事がプレゼントされました!9月12日 5:58まで全文お読みいただけます
■集英社文庫、日本SFの名作の出版・配信を停止 「上限」超えて販売:朝日新聞
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