出版業界ニュースまとめ#2026/09/09
■大垣書店グループ方針発表会 有料ゾーン併設「BOOKHOME」オープンへ
■三洋堂が仕掛ける本が売れない時代の書店の生き残り策
■有力新聞内部資料に戦慄の数字「20代読者は1%、30代は2%」…79%が60歳以上というオールドメディアの末路
■コンテンツ消費1人年8万円 博報堂調べ、映画館などリアルの体験拡大
■出版業の25年度利益23%減 紙や製本費用の上昇で、商工リサーチ
■大垣書店グループ方針発表会 有料ゾーン併設「BOOKHOME」オープンへ
■トレカとプラモが書店を救う?三洋堂が仕掛ける本が売れない時代の書店の生き残り策
■『聖闘士星矢』作者から46億円横領、元担当編集は何者か? 集英社の派遣社員→車田正美氏に拾われ経理を担当「まさか横領に手を染めていたなんて…」
□小学館:「小学館 子どもの権利方針」を策定しました

■宮城県各地の図書館 計2000冊以上が行方不明に
■地元も地球だ!「歩き方」再発見 海外旅行ガイドブック、国内版も34冊
■有力新聞内部資料に戦慄の数字「20代読者は1%、30代は2%」…79%が60歳以上というオールドメディアの末路
■集英社の創業100周年プロジェクト「MANGA MILLION」の全貌とは? 日本のマンガ、100万ページを100を超える言語で世界へ配信
■【出版コンテンツの海外展開レポート 欧米市場の可能性を探る】④ 成長を続ける新世代の書店主に聞く㊤ ブゴン・イヴ
■新たな報告書によると、インドの印刷書籍市場は100億米ドル規模であることが判明した。
■ブルームズベリー社、5カ年後継者育成計画を策定
■戦後の創刊から復刊へ、『学研の学習』が大切にした「体験の力」 編集者・川田夏子が語る『学習』の歩み
■Audibleがヨーロッパのオーディオブックの英語翻訳を強化
■世界文化社 『家庭画報』で英語企画「gaho JAPAN」をスタート 日本文化を世界へ届ける
■広東省で書籍見本市「2026年南国書香節」開催、外国語原書約3万点を展示
■KADOKAWAがグループ傘下のアニメ制作スタジオ5社を統合、11月に新スタジオ設立
■秋アニメ『ジャンケットバンク』放送延期で謝罪 1ヶ月切ったタイミングでお詫び「映像制作におけるスケジュールの都合」
■「日本のマンガ=世界の子供に大人気」はウソ…ドラえもんでもコナンでもない米国の小学生が熱中する謎のマンガ
■佐々木俊尚が月額制ブッククラブ「フラット読書部」を開設 “読み続けること”を目的にした対話の場
■夏コミケの経済効果155億円、前回比4%増 物販費が全体の6割
■コンテンツ消費1人年8万円 博報堂調べ、映画館などリアルの体験拡大
■あえて誤字脱字に一人称──作家たちの反AIカウンターカルチャーとは
■早稲田大学図書館と慶應義塾大学メディアセンターが、蔵書検索に生成AIを活用した「リサーチアシスタント」機能をリリース
■脱炭素に動く愛媛・紙のまち 金融機関、金利優遇や実証連携でけん引
◆BOOKSHOPトランスビュー、連続講座「商業出版社を始めるために」開講へ
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