出版業界ニュースまとめ#2026/09/04
■米政権「AI学習に記事利用は合法」 NYタイムズ訴訟でOpenAI支持
■日本製紙八代工場で火災 煙突解体中、けが人なし―熊本
■印刷用紙、値上げ早期決着めざす 利益出せる製品を模索
■東映アニメーション、仏『ドラゴンボール』テーマパーク建設報道に声明「許諾していない」
■“豪雨の被災地”にまたも雨 再び道路が川のように… 「この先どうなるんだろう…悔しい…」町内唯一の書店では物置の商品などがすべて水に浸かる 被災者たちの復旧作業続く 青森県鰺ヶ沢町
■アンソロピックのAI学習向け書籍販売、日販が契約 米出版取次は拒否
■米政権「AI学習に記事利用は合法」 NYタイムズ訴訟でOpenAI支持
□【第9報】令和8年熊本地震 書店被災状況【PDF】
■日本製紙八代工場で火災 煙突解体中、けが人なし―熊本
■印刷用紙、値上げ早期決着めざす 利益出せる製品を模索 王子製紙社長 関口厚志氏
■花とゆめ19号(9/4発売)掲載作品の重複についてのお詫び
■構造改革へ〝道標〟示す/野間省伸雑協理事長インタビュー
■トーハン、完本輸出事業を開始 第1弾はマイナビ出版
■バリューブックス 自社書籍の直接卸10月新刊で本格化 取次介さず他社出版物の卸も試行
■東映アニメーション、仏『ドラゴンボール』テーマパーク建設報道に声明「許諾していない」
■【人事】ディスカヴァー・トゥエンティワン 2氏を取締役に新任
■統合費用とソフトラーニング部門の低迷がワイリーの業績悪化につながった
■パリで目を奪われた仕掛け絵本を届けたい 起業し日本で刊行
■(ひと)伊東直人さん 助けてくれた書店の振興を、と旗を振る中国経産局職員
■小学生シリーズはあと1誌だけ…「小学一年生」~「小学六年生」などの部数動向
■東野圭吾さんなど著名作品ばかり不明 391冊、図書館で窃盗か
■「本とそば屋」…東京から戻りたいと願っていた夫と本屋を開くことが夢だった妻がこの春開店、こぢんまりながら開放的に
■なぜ本を読むのか
■AI時代に「体験の価値」問い直す◇「学研の学習」16年ぶり復刊
■読者へのアプローチ:国際出版とシルバーエコノミー
■韓国/KPIPAの「出版物流」支援事業、業界団体の働きかけで実現
■地域新聞社、筆頭株主が交代 大量買い付け対抗策の発動で
■報道メディアは“洞察”記者を育てよ
□令和6年度持続可能な物流を支える物流効率化実証事業 物流効率化に資する連携実証事業 事例集
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