出版業界ニュースまとめ#2026/04/25
■米出版社WileyのAI事業売上が急増 AI利用からの一過性でない売上確保に成功
■鎌倉大船の「ポルベニールブックストア」が6月末営業終了、後継者公募
■完全デジタル教科書、文科相「小4以下は適当ではない」
■「本の値段が高すぎる」という意見に対し、老舗出版社の元重役が「他の商品と比べるとむしろ安価になっている」と反論
■東京インキ、原料高騰で印刷インキ20%超値上げ
■米出版社WileyのAI事業売上が急増 AI利用からの一過性でない売上確保に成功
■鎌倉大船の「ポルベニールブックストア」が6月末営業終了、後継者公募
■完全デジタル教科書、文科相「小4以下は適当ではない」…国語・社会・道徳は「全学年で認めるべきではない」
■2026年3月期 紙書籍雑誌推定販売金額は前年同月比7.4%減 ~ 出版指標マンスリーレポートより
■リアル書店の話題
■「あまりに不備が多すぎる」「不誠実過ぎませんか」 「刀剣乱舞ONLINE」記念本で不備190ページ超、返品なしに疑問の声
■「本の値段が高すぎる」という意見に対し、老舗出版社の元重役が「他の商品と比べるとむしろ安価になっている」と反論
■Z世代の趣味は読書? 新時代の「読書クラブ」が変える本の読み方
□紀伊國屋書店:ロサンゼルス店を面積を2倍以上にして移転拡張オープン
■アメリカでの日本文学、異国情緒から親しい「異物」に 翻訳家は語る
■「本の街」シンボル復活 「知の入口」の場として、三省堂神保町本店が4年ぶり営業再開
■出版社各社はNetflixの映像化作品が売上を押し上げたと報告している。
■Netflixは映像で、Spotifyは音楽で最強の理由──マンガはどうか?
■絵本も韓流ブーム!世界中から注目される韓国絵本の魅力
■電流協 「電流協アワード2026」大賞・特別賞が決定 大賞は図書館蔵書検索サービス「カーリル」、出版コンテンツの利活用を促進する社会インフラとして評価
■トーハン、TONETS Vのスマートプランとスマホオプションを無料化
■【小説&CD編】どうなる?BLトレンド2026:躍進するBL小説と、転換期を迎えるBLCD
■読まないほうが合理的? 読書はどうして「重たい」のか
■ワーナー+パラマウント再編承認 作品1.5万本、2億人配信の複合体に
■「おぱんちゅうさぎ」アニメに 伊藤忠、知財事業全方位で世界へ一足飛び
■学研HDが葬儀ホール新設 高齢者住宅の居住者以外にも対応
■日本経済の急所「ナフサ」 、中東依存・備蓄なし・供給不安が不足を招く/5月末に輸入途絶も?
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