出版業界ニュースまとめ#2026/04/24
■書籍を基にAIが質問に回答 ドコモ出身新興キュレカ、業務改善に活用
■印刷所に「中東情勢の影響で紙の製造の予定が立ってないため必要な時に紙がない可能性」と言われた
■「AI法で悪質な事業者に罰則を」 自民提言、知的財産の侵害相次ぎ
■イタリア:学校図書館利用率UPプロジェクト、市民が書店で選書し学校に寄贈
■村上春樹さん、3年ぶり新作長編小説 7月3日に刊行「夏帆」
□AI時代の知的財産権検討会(第12回)議事次第
□AI for Science推進委員会(第4回) 配付資料
□令和7年度文字・活字文化資源活用推進事業
■ワーナー株主、パラマウントによる買収案を承認 規制当局の審査焦点に

■書籍を基にAIが質問に回答 ドコモ出身新興キュレカ、業務改善に活用
□「アクセシブルなEPUB制作のためのガイドブック」を公開しました
■印刷所に「中東情勢の影響で紙の製造の予定が立ってないため必要な時に紙がない可能性」と言われた…紙の本が作れなくなる日が近い?「同人誌も出せなくなったりする?」
■「AI法で悪質な事業者に罰則を」 自民提言、知的財産の侵害相次ぎ
■【社説】AIと声・容姿の無断利用、責任は? 権利守る幅広い議論を
■「物語の自動販売機」が青学大キャンパスに…「本読まない人6割超」に衝撃、出版取次社員がメーカーと開発
□第221回国会 衆議院文部科学委員会において、松本大臣が「学校教育法等の一部を改正する法律案」について提案理由を説明しました
■デジタル教科書は書店への打撃になるか 永江朗
■消える町の書店…秋田市中心部で創業75年 1つの区切りをつける決断をした3代目店主の思い
■米国では2025年に図書館で禁止された書籍が過去最高の5,668冊に達したと当局が発表した。
■ブックカバーで本の売れ方を変えた「正和堂書店」39歳・小西康裕さんが化けた瞬間
■【豊田市】「当店は4月30日をもって閉店いたします…」上野町の書店”ブックウォーカー”が閉店してしまうそうです
■「地球の歩き方」柔軟な編集で低迷脱出 神秘スポット、自治体も
■マンガアプリ「無料競争」に終止符? “推し”と恋愛できるAIチャットで売上6倍、変わるマンガ体験
■イタリア:学校図書館利用率UPプロジェクト、市民が書店で選書し学校に寄贈
■【北米エンタメニュース番外編】「読書がクール?」日本以外の紙の書籍人気の動向
■CCC、基幹業務システムを「Oracle Cloud Infrastructure」に移行--コスト最適化と運用内製化へ
■『星新一賞』でAI小説が上位独占も…審査員「AIの文章は読みたくない」人間がAI創作物に“拒否感”抱くワケを大学教授が分析 キーワードは“手抜き”
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