出版業界ニュースまとめ#2026/04/23
■「本屋が雪崩を打ってなくなるのでは」…自民本屋議連の斎藤健会長が危惧
■【人事】八重洲ブックセンター、新社長に紺野彰氏
■トーハン取次事業、25年度は約39億円の赤字見込み 28年度から新取引条件開始目指す
■リピーター爆増コミックシーモアの広告戦略 緻密な課金動線でCV20倍
■『BUTTER』版権、新潮社→河出書房新社へ 柚木麻子氏が決断「差別や排除に対しどう立ち向かうべきか」
■「本屋が雪崩を打ってなくなるのでは」…自民本屋議連の斎藤健会長が危惧、出版文化産業振興財団は運送業規制強化によるコスト増に懸念

■本を読む楽しさ伝えたい…「子ども読書の日」対談
■【人事】八重洲ブックセンター、新社長に紺野彰氏
■トーハン取次事業、25年度は約39億円の赤字見込み 28年度から新取引条件開始目指す
■トーハン 28年に新取引条件開始目指す トラック新法対応でディスカッションも
■JASRACから音楽使用料をだまし取った疑い、音楽出版社元代表の男を逮捕…3400万円詐取か
□ブックスキューブリック【25周年および閉店のお知らせ(けやき通り店)】
■リピーター爆増コミックシーモアの広告戦略 緻密な課金動線でCV20倍
■ツインエンジン、漫画事業を本格展開 6作品29日より順次配信
■【性加害漫画家の起用問題】小学館、問われる企業体質 「被害者より作家優先」 第三者委が原因調査
■紀伊國屋書店新宿本店が“ルール無視”に注意喚起 「人気の書籍を買いあさる行為が多発」
■「デジタル教科書は是か非か」はもう古い。乙武洋匡氏が指摘、日本が“北欧の失敗”を繰り返さないための条件
■バイトダンスが古典書籍と無形文化遺産を保護 ユネスコから高評価
■英国の書籍出版社:新しいプラットフォームが著者のアイデアを出版書籍に変えるのを支援
■メディアドゥ、電子書籍流通事業の貢献により売上高は4年ぶり過去最高を更新 各注力事業で長期的な成長を見据えたアライアンスが進捗
■国立国会図書館館長・倉田敬子氏「性別を問題にする組織が問題」
■私設図書室でゆるくつながる…本を通じ、老いも若きも外国人も

■【内部資料入手】産経新聞社の給与テーブル判明!専門委員35万円、部長級39万円…直近賞与は衝撃の○カ月分!?「社員の心をつなぎ留めるレベルではない」
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