出版業界ニュースまとめ#2026/01/20
■KADOKAWA前会長の判決22日、元部下の証言の信用性が焦点
■メディアドゥ、電子書籍流通事業が牽引し引き続き増収増益 日本コンテンツの海外展開に向けた体制構築も進捗
■ピッコマの“落とし穴” 販売終了になった漫画はまるっと購入していても冒頭3話が読めない
■大学入学共通テスト、OpenAIは9科目満点 得点率97%でGoogleに勝利
■文真堂書店、スーパーブックスに事業譲渡
■KADOKAWA前会長の判決22日、元部下の証言の信用性が焦点…東京五輪汚職
■学参・実用書・ビジネス・総記がプラス…出版物の種類別売上の変化(前年比)
■藤原書店社長に仏文化勲章 文化人・知識人の著作翻訳・出版 大使公邸で叙勲式
■あたらしい町の本屋とHONYALとシェア型書店と~2025年独立書店開業数まとめ~
■「明屋書店 新居浜松木店」閉店のお知らせ
■中国語書店の新風:1 華人作家たち、東京で対話
■メディアドゥ、電子書籍流通事業が牽引し引き続き増収増益 日本コンテンツの海外展開に向けた体制構築も進捗
■「作品のAI学習や加工は禁止」、一迅社のBLレーベルが呼び掛け
■AI制作マンガに読者は慎重、6割超が「読みたくない」 欧米実写化も“文化のズレ”を懸念する声
■ジャンプ+:これから目指す未来 ヒットマンガを生み出す仕組み作り データ収集、コメント欄の役割
■ピッコマの“落とし穴” 販売終了になった漫画はまるっと購入していても冒頭3話が読めない──運営の見解は
■【北米エンタメニュース番外編】アニメ「多門くん、今どっち?」のヒットから見る女性向け漫画の可能性
■【IMARTレポ】なぜ日本発IPを「海外で」映像化するのか?ショートドラマとBL、2つの事例から見るグローバル戦略
■メディアの話 図鑑と日本と世界と
■学研ホールディングス社長 宮原博昭(1) 戦闘機のジャイロ
■最近の漫画編集者を志望する人が驚くほど漫画を読んでいない→スマホの登場もあり漫画は多くの娯楽から「選んで読むコンテンツ」になってしまったから?
■第2回 「本を売る」ことに魅せられてーお茶の水・編
■日本アニメが世界中を駆け巡る! 作品の魅力を全世界へ届ける「仕掛け」とは?
■「日本アニメ」は言語ではなく“意味(記号)”として世界に受容された――ジェシカ・ポース×齋藤優一郎が語るアニメのグローバルヒットの正体と未来【ANIAFFレポート】
■Netflix進出10年、激変した韓国コンテンツ業界…「下請け拠点化」の懸念も
■大学入学共通テスト、OpenAIは9科目満点 得点率97%でGoogleに勝利
■航空貨物空き空間と新聞配達網活用した物流構築
◆仏・スペインの図書館で「日本マンガ」はどう読まれているのか?VIPO、現地調査の報告セミナーを2月10日に開催
・出版業界人による毎日配信
・いつでも配信停止可
・読みやすいレターデザイン
すでに登録済みの方は こちら