出版業界ニュースまとめ#2026/03/13
■「つくる会」出版元が敗訴 教科書検定不合格、賠償認めず
■小学館を揺さぶる「マンガワン」事件。そこで問われたものは何なのか
■「聞く読書」の可能性 出版3社がオーディオブックの合同イベント
■ユーザーの代わりに買い物できるPerplexityのAIブラウザ「Comet」のAmazonへのアクセス禁止命令を裁判所が下す
■《東日本大震災から15年・被災地の記録》福島県南相馬「丁子屋書店」 2022年福島県沖地震で限界を迎えた土蔵造りの店舗 「ここでやめたら申し訳ねェ」と新店舗に継承
■無書店自治体に再び文化の灯を。「書店=人と情報が集まる場」と気づき、動いた行政
■常識を破った「菊地君の本屋」本店が閉まる 永江朗
■社説:苦境の県内書店 文化の拠点守る支援を
■「つくる会」出版元が敗訴 教科書検定不合格、賠償認めず―東京地裁
■小学館を揺さぶる「マンガワン」事件。そこで問われたものは何なのか
■《被害女性が告発》小学館が握り潰した“強制口淫”事件 「グラビア撮影の夜に…」「私だけ苦しみ続けて」
■寿司店の写真をトレースか 漫画『江戸前の旬』に著作権侵害の指摘、出版社が謝罪 「トレパク」問題を解説
■「聞く読書」の可能性 出版3社がオーディオブックの合同イベント
■閉店のお知らせ:戸田書店リブレ菊川店
■シリーズ「岐路に立つ書店」#11 待てど暮らせどお客は来ない 親子で営む「町の本屋さん」に密着
■400年の歴史の先にある、知のニューウェイヴ:法蔵館文庫の担当者たちに訊く
■コロナで売り上げ9割減…『地球の歩き方』編集長「『ジョジョ』や『戦国』次々ヒット」どん底の企画案
■創元社 ブックカフェ&バーを開業 「本×お酒」老舗出版社の〝新スタイル〟
■ジャーナリスト・翻訳家の清水氏「書店再生の“救世主”ジェームズ・ドーント氏の挑戦—イギリスで独立系書店が増える理由」
■「町の書店」は本当に必要なのか…書店3軒を経営する直木賞作家があえて"業界のタブー"に踏み込む理由
■英紙「テレグラフ」も買収 膨張するドイツ発メディアグループの野望
■AIと育つ子どもたち、米国で150万人「個別授業」 専門家恐れる虚無感
■ユーザーの代わりに買い物できるPerplexityのAIブラウザ「Comet」のAmazonへのアクセス禁止命令を裁判所が下す、さらにAmazonのデータの複製をすべて破棄することも義務付け
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