出版業界ニュースまとめ#2026/03/12
■まちの書店の灯、守り踏ん張る人たち ネットワーク100店、経営や取引の相談・支援
■カズオ・イシグロら約1万人の作家が「この本を盗むな」という「中身のない本」を出版
■KADOKAWA 出版起点のグローバル戦略① 海外売上600億円、12カ国・地域に拠点展開
■《東日本大震災から15年・復興の書店》2011年12月に岩手兼大槌町で開店した「一頁堂書店」 いまも「津波で流された本が欲しい」と訪ねてくる利用者の声に応える
■《東日本大震災から15年・歩み続ける復興の書店》福島県南相馬市「おおうち書店」 震災関連コーナーを撤去した思いと「本と出会える場所」を守る決意
●マンガワン・小学館関連
■小学館、2018年に従業員が不適切行為 「週刊文春」報道を受けて声明 一部記事内容は事実誤認とし抗議
■「週刊文春」の弊社に関する報道について
■〈再び揺れる盟主〉「小学館マンガワン問題」で広がる波紋 性加害の漫画家を別名で再起用…メディア業界特有の課題も一因か
■マンガワン事件を機に「教員による性被害事件の被害者を支える会」発足 森川ジョージさんがXで発表
■まちの書店の灯、守り踏ん張る人たち ネットワーク100店、経営や取引の相談・支援
■カズオ・イシグロら約1万人の作家が「この本を盗むな」という「中身のない本」を出版、AI企業が作品を一方的に利用する現状に抗議するため
■【人事】秀和システム新社、新取締役に橋本訓宏氏
■KADOKAWA 出版起点のグローバル戦略① 海外売上600億円、12カ国・地域に拠点展開
■「知的財産取引適正化ワーキンググループ報告書」について
■ベトナム:25年の出版業界売上高は約250億円、電子書籍が成長を牽引
■アニメ「遊☆戯☆王」映像、米ホワイトハウスが無断使用

■播州の文化を紹介する季刊誌「BanCul(バンカル)」35年で休刊へ…「播磨のことは、ほぼ語り尽くした」
■学研HD、「ゆるいM&A」で子会社育つ 後発の介護が屋台骨に
■肩書きのないモノをめざして
■タイパ重視時代に読書は合わない? 改めて読書の意味を考える
■マンガ業界では打ち合わせで編集者が議事録を作らないの?「議事録送ってくれてとても助かってます」「打ち合わせの感覚のままネームに入りたい」と漫画家の希望もさまざま
■本屋での雑誌の撮影について
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