出版業界ニュースまとめ#2026/03/20
■神保町の三省堂書店4年ぶり再開 北方謙三さん「原点になった街」
■小学館、マンガワン問題を受け第三者委員会を設置 委員長に元検察の弁護士が就任
■投資ファンドのオアシス、KADOKAWA株を8.86%保有
■サイバーエージェント、台湾の出版大手と提携 アニメファン獲得
□2026年度 日販グループ各社の経営体制(第1報)

■メディカ出版、ランサムウェア攻撃で個人・取引情報が漏洩
●三省堂書店本店オープン
■神保町の三省堂書店4年ぶり再開 北方謙三さん「原点になった街」
■本の街・神保町でも書店苦戦 改装開業の三省堂、「推し活」に活路
●マンガワン関連
■「マンガワン」問題、小学館が第三者委を設置 類似事案など調査へ
■小学館、マンガワン問題を受け第三者委員会を設置 委員長に元検察の弁護士が就任
■なぜ小学館は自ら火に油を注いだのか 性加害問題で露呈した危機管理広報の「失策」とは、後手対応が招いた高い代償
■マンガ家性加害問題で、小学館の姿勢に瀧波ユカリ氏が示す違和感…「誰が責任を取るのか曖昧」「被害者だけが自分の言葉でメッセージを発している」
■投資ファンドのオアシス、KADOKAWA株を8.86%保有
□ジュンク堂書店 旭川店は2026年7月、イオンモール旭川駅前3階に移転します
■皓星社からハッピーオウル社が独立
■サイバーエージェント、台湾の出版大手と提携 アニメファン獲得
■ついに尽きるクールジャパン機構の命運、スパイバーの業績不振がトドメ/3度目の計画未達で「廃止」「統合」を検討へ
■「本屋大賞」ノミネート10作が一目瞭然の「紙袋」 紀伊國屋書店が手作り、本好きさんたちが絶賛
■「読書好き」増やせ 水戸の書店が副読本 執筆者の出前授業も 小学生に魅力伝える 茨城
■『本を読めなくなった人たち』と、なぜか“本”に含めてもらえない雑誌やマンガ
■日経新聞が「高市叩き」の急先鋒

■生成AI小説が出版業界を変えるか、X上で議論活発
■AI時代に悩むWikipedia、人間の閲覧6割止まり 新たな収益模索
■石油高騰、運輸業の2割強が赤字転落の恐れも 民間調査
■価格転嫁率、4 割回復も頭打ちか
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