出版業界ニュースまとめ#2026/03/19
■三省堂が新本店で「脱・書店」 サントリー出展のなぜ、第3の柱に理由
■岩波、ちくま...文庫本全点、ざっと6600アイテム揃えて「圧巻の眺め」 売り上げ5倍、書店が狙う「業界活性化」
■大手出版の雑誌記事「まとめサイト」に無断転載疑い
■ガソリン価格最高値、物流コスト上昇の恐れ…「駆け込み需要」が値上がり早める
■B&Tが突然、連邦破産法第11条に基づく破産申請を行った。
■三省堂が新本店で「脱・書店」 サントリー出展のなぜ、第3の柱に理由
■岩波、ちくま...文庫本全点、ざっと6600アイテム揃えて「圧巻の眺め」 売り上げ5倍、書店が狙う「業界活性化」
■日販グループホールディングス・永生勇樹執行役員「『体験型』に変革し心地良い場を提供」
■大手出版の雑誌記事「まとめサイト」に無断転載疑い 2万本を公開、広告収入1億円超
■教科書検定訴訟で自由社が控訴 調査官の「国会承認人事」、文科相に要請も
■「恥の多い生涯を送って来ました」…今の読者にも響くフレーズ、空前の太宰治ブームに
■エンタメ誌「ペルスネージュ」、逆風下の創刊 紙媒体減る現状に一石
■あえて紙で発行「京大マガジン」あす創刊、初回0号のテーマは「失敗」…一般読者向け・研究者や学生へインタビューも
■業界特化AIは日本の漫画を動かすか 悲願の海外展開、ボトルネック解消へ
□KADOKAWAがなぜ「麻雀」の世界へ? 元編集者の監督が語る、Mリーグ参戦の狙いと新時代のIP戦略
■フランスのアシェット・リーブルは「ヨーロッパ以外」での買収に注力している。
■政府、SNS詐欺広告の規制検討 身元確認案も浮上、被害増加で
●マンガワン関連
■フジテレビの二の舞いに… 「マンガワン問題」で小学館が恐れる“最悪の結末”
■構造は「フジテレビ中居問題」とそっくり…小学館「マンガワン」事件の根底にあるマンガ編集者の劣化
■現在の10倍の蔵書数、最新技術に触れられるコーナーも 「KADOMOADO」5月開業
■「日本人が『NARUTO』を知らないとがっかりされる」世界を熱狂させるアニメ・IPが持つ「兆円企業」へのポテンシャル
■ChatGPT訓練にコンテンツを無断使用、OpenAIをブリタニカとウェブスターが提訴
■大王製紙と北越コーポ、空転の20年 資本見直しで対等関係に
■アマゾン、米郵政公社経由の配送を大幅削減へ
■ガソリン価格最高値、物流コスト上昇の恐れ…「駆け込み需要」が値上がり早める
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