出版業界ニュースまとめ#2026/01/14
■大量閉店発表したヴィレヴァン、最新決算では黒字転換 売上高減も経費削減で再建進める
■「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で
■日本の10代を取り巻く読書環境と、よく読まれている本:BookTok、Web小説、それから?
■note「日本語記事を世界へ」
■第174回芥川賞・直木賞 きょう選考会 候補作は 作家の経歴も
■丸善ジュンク堂書店 2025年出版社書籍売上ベスト300発表 朝日新聞出版が7位に上昇
■三洋堂HD 3カ月連続前年超え 昨年11月は10%増 中古トレカ・シール好調
■大量閉店発表したヴィレヴァン、最新決算では黒字転換 売上高減も経費削減で再建進める
■「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で
■分断から知のインフラである書店を守る 講談社の元旦企画の決意とは
■「100年? まだまだ若造ですから。」集英社100周年の元日広告に込めた、未来へ賭ける思想
■パラマウント、ワーナーを提訴 買収提案拒否巡り 情報開示を要求
■「アンタに電話した方が楽だし」 約75年続いたアキバの“極小書店”とWeb化20周年を迎えた「PC USER」との接点
■アニメの“第2期”実現の困難さとは――ノベル原作者が業界の裏事情を分析『義妹生活』で意気込み
■日本の10代を取り巻く読書環境と、よく読まれている本:BookTok、Web小説、それから?
■「活字離れしていない」は大人の願望か 子どもと読書
■【北米エンタメニュース番外編】2026年は「genre-blending fiction」の時代?
■note「日本語記事を世界へ」 AI翻訳で多言語化・発信する新機能
■複数のAIで『ハリー・ポッター』などの書籍を7割から9割出力可能であることが実証される
■花王など日用品卸3社、商品の納入容器統一 回収トラック3割減
◆35の人気書店が集結する「読の市」が都立明治公園で開催
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