出版業界ニュースまとめ#2026/03/04
■京都生まれの大垣書店が突き止めた"本離れ"の意外な突破口
■紙の「ぴあ」復活 休刊から15年、「編集にAIを最大限活用」
■宝島社が出版社から「ブランドホルダー」へ
■小学館「マンガワン」連載中止 “性加害で略式命令の原作者”なにが問題か?
■Web指標一覧 (2025年10-12月期)を公開しました
□「旭屋書店」の屋号変更のお知らせ (池袋店)
■デジタル教科書 学習面で不安…国会に関連法案 提出へ
■「ONE PIECE」全世界累計6億部…4日発売の114巻で突破
■日本経済新聞社でサプライズ社長人事!異例の「編集局長未経験者」起用の狙いと「“次の次”の社長」候補の実名
■地元書店から図書の調達を
■「本が売れない時代」なのに30年間右肩上がり…京都生まれの大垣書店が突き止めた"本離れ"の意外な突破口
■谷島屋・斉藤社長「地域に書店を残すことが使命」 静岡県内で21店展開
■3世代に刺さる売り場生むコーチャンフォー 岩波文庫“全点”が大バズり
□Seven Seas Entertainmentとメディアドゥの翻訳出版体制に関するお知らせ
■紙の「ぴあ」復活 休刊から15年、「編集にAIを最大限活用」
■【人事】岩崎書店、社外取締役に細川博史氏
■宝島社が出版社から「ブランドホルダー」へ 編集長勢揃いで4ブランド同時始動、初年度2.5億円目標
●マンガワン関連
■「強い憤り」連載陣がボイコット、「マンガワン」編集者が加担した“性加害隠蔽”の卑劣さ
■マンガワン問題で小学館は何をして、何を“しなかった”? 2度の声明文を経ても沈黙が続く「問題の核心」とは
■小学館「マンガワン」連載中止 “性加害で略式命令の原作者”なにが問題か? 専門家「外部に説明できることが重要」
■社長が語る、U-NEXTのIPビジネス「いまは土壌づくり。収穫は2030年以降だ」
■リーガルスケープ、AI基盤を外部連携 海外の法情報を充実へ
■NHK 2026年度予算・事業計画案に対する見解
■【連載 紙歴書―わたしの来た道―】高井昌史④ 図書館目録の電算化事業 OCLCや早稲田大と連携
■本屋さんでプロレス、野宿、焼き肉!? 伊野尾書店が3月末で閉店 独自路線を開拓した店主の「これから」
□HONYAL NEWS 2026/02
■”無書店自治体”の深浦町 企業連携で4月に書店オープンへ
■「広告や部数に依存しない」雑誌メディアの新たなビジネスモデルを創造する 新雑誌『Tropic』編集長・角田陽一郎インタビュー
■【書店員の目 図書館員の目】98 読書推進のための棚作り考(菊池壮一)
■大江健三郎さんの未発表小説発見 講談社『群像』に2篇一挙掲載発表
■「偽情報の源はテレビ」は本当か? 批判の根拠となった調査を実施した小笠原教授とデータを読み解く【ファクトチェック解説】
■生成AIはどこまでOK?“法的リスク”を完全解説、著作権と依拠性の新常識
■ポッドキャストがAM/FMラジオを初めて逆転、米国「話し言葉」聴取時間で歴史的転換点
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