出版業界ニュースまとめ#2026/01/16
■悠々会の高井昌史会長、「やるべきことはまだまだある。改革の年に」
■米国で広がる「禁書」の動き 狭まる多様性 読書の自由を守るには
■「店頭に本を置かない!」創業100年の本屋の決断 “配達と注文に特化”で生き残り
■ぴあが女性向けマンガレーベル設立 映像化や舞台化、イベントなども視野に
■文教堂GHD 金融機関と中期経営計画等の資金調達で合意 不動産賃貸も重要事業に
■悠々会の高井昌史会長、「やるべきことはまだまだある。改革の年に」
■メディアドゥ第3四半期決算、増収増益で推移
■『週刊新潮』差別コラム事件「社告」で再確認できたこと 永江朗
■米国で広がる「禁書」の動き 狭まる多様性 読書の自由を守るには
■インターネット経由での出版物販売額は2737億円に…インターネットでの総売上と出版物販売額との関係
■漸減中で直近では7270店舗…書店数とその坪数推移
■「読書離れ」阻止へ書店と図書館が連携 田原で全国初、文科省事業スタート
■万引防止出版対策本部総会 建議・提言、RFID・AI活用など活動計画承認
■本の面白さは中高生にも刺さる ZINEを自作・販売、文学賞の選考… 出会い方は様々
■「店頭に本を置かない!」創業100年の本屋の決断 “配達と注文に特化”で生き残り 広島・呉市
■創業70年の大城書店「まちの本屋」撤退 石川店、2月末で閉店 今後は?
■30年で累計1700万部超の“怪物”編集者はいかにして生まれたのか
■読書格差と能力格差 子どもと読書を考える
■ぴあが女性向けマンガレーベル設立 映像化や舞台化、イベントなども視野に
■AI分野の明暗、CFOの台頭、メディアのサブスク転換──2026年のテック業界を読む
■AIにメディアはどう向き合う 朝日新聞「メディアと倫理委員会」
■ポケモン役員「キャラ文化、インドはあと10年かかる」
■元KADOKAWA社長が執筆する『エンタメ(IP)100年史 創業者のエウレカ、継承者の転換』が2月26日発売。日本のエンタメ産業100年の歴史を紐解く
■X、Grokでのビキニ画像を技術的に禁止 画像生成は有料プランのみに
■「人件費をかけ日販を追う時代はもう終わり」店舗数頭打ちの中、ファミマがAIとデジタル広告で描くDXの“次の一手”
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