出版業界ニュースまとめ#2026/09/25
■書協 日販のアンソロピック書籍販売報道で事実確認 再販契約の運営方針等で見解求める
■【決算】精文館書店 増収・大幅増益、2期連続の黒字 文具・ホビー、駿河屋、トレカが牽引
■KDPは著者が週に2冊までしか新しいタイトルを出版できないように制限している。
■製紙業界 サバイバル最終局面
★BIBLIO JAMの「今、読んでいる本 26年10月!」にゲストとしてお邪魔しました。本の紹介の面白さを改めて感じる機会になりました。ぜひ聴いてみてください
■トラック新法を踏まえた出版物流“改革”の行方 永江朗
■書協 日販のアンソロピック書籍販売報道で事実確認 再販契約の運営方針等で見解求める
■AI学習用に日本の本を「破壊的スキャン」――極秘資料が明かす専用システム『Nippan Loader』の衝撃【Anthropic著作権訴訟を読む③】

■AIの学習と著作権をめぐる米司法省の見解が脅威になる理由
■【決算】精文館書店 増収・大幅増益、2期連続の黒字 文具・ホビー、駿河屋、トレカが牽引
■書店の利益合計4.6倍の40億円 25年度、カフェなど複合展開で
■ポプラ社 インドに現地法人を設立 中国での経験を糧に 加藤裕樹社長、大村崇グローバル戦略室長に聞く
■本屋さんが街に帰ってきた 「本のまち前橋」4店主が語る
■文庫本が対象の「本の日大賞」、ノミネート10作品が決定…書店での店頭売り上げ1冊を1票とカウント
□漫画出版社ソラジマ、コミックス紙単行本の全国書店への流通を強化。今後、新たに4点刊行予定。
■めちゃコミック、taskey、ソラジマが少年漫画レーベルに賭ける理由は、ヒットの「大きさ」にある。
■「クリスタ」素材、大量非公開でユーザー混乱 人物だけでなくペンや公式素材まで セルシス「誤判定もあった」が……
■次世代の漫画家、世界から発掘 KADOKAWAが新コンテスト
■読書率は過去最低。なのに20代は高い?流行が一瞬で廃れる韓国で、約2年続く「テキストヒップ」の正体
■中国の人気BL小説、日本語版ラジオドラマ「第3期以降」制作中止を発表 原作者へ謝罪
■KDPは著者が週に2冊までしか新しいタイトルを出版できないように制限している。
■米ホワイトハウス、CNNなどの取材再開を許可 地裁の命令受け
■コンビニ3陣営が競う「リテールメディア」、提携や新会社で成長の柱に
■CCCが30以上のシステムをクラウド移行、OCI知見ゼロから自社主導で完遂
■紙・板紙の8月国内出荷1.3%減 熊本地震被災、新聞用紙の供給安定
■製紙業界 サバイバル最終局面
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