出版業界ニュースまとめ#2026/09/18
■書店維持へ 出版流通改革待ったなし
■宝島社、各雑誌で漫画連載スタートへ 雑誌のコンセプトや読者の関心に寄り添った作品プロデュース
■AI検索時代、メディアはどう生き残る?『るるぶ』が挑む、編集知×データの逆襲
■問題が起きると設置される「第三者委員会」はだれのため?KADOKAWA会長裁判で争われる「報告書」
■ポプラ社、インドに現法 「かいけつゾロリ」などまず40タイトル出版
■書店維持へ 出版流通改革待ったなし…第6回活字文化フォーラム詳報
■宝島社、各雑誌で漫画連載スタートへ 雑誌のコンセプトや読者の関心に寄り添った作品プロデュース
■「文句があるなら個別に米裁判所へ」は現実的か? 日本からの異議申立が暴いた米AI和解の限界と出版界の課題
■岩瀬書店「イオンモール伊達」に11月27日新規出店 378坪に地域共創ゾーンなど開設
■松山・銀天街で書店4年半ぶり復活へ オーナーは直木賞作家・今村翔吾さん「ほんまる」11月開店
■「読書の秋」に立ち寄ってみたい三省堂、紀伊国屋…知られざる有名書店の社名の由来を探る
■ブックバーの増加は「多様化はもはや選択肢ではなく必須事項」であることを示している
■AI検索時代、メディアはどう生き残る?『るるぶ』が挑む、編集知×データの逆襲
■図書館なのに本をすぐには貸さない?青梅市の新図書館構想に戸惑いの声 背景に『読めない人気本』
■「柔軟で、大胆な事業デザインが必要」約100億円の財源不足で整備計画見直しの新県立中央図書館 基本構想の改定案を示す=静岡県
■メルカリ絶好調の一方で…ファミマやTSUTAYA、さらには「4℃」までが“中古市場”に参入する本当の狙い
■セクハラ巡る週刊新潮記事、公明党の勝訴確定 最高裁が上告棄却
■ゲーム大作1万円時代、「沼るソフト」開発費3000億円 東京ゲームショウ
■ゲーム業界団体のCESA辻本春弘会長「漫画・アニメ業界と連携したい」
■ゲームはなぜ世界をつかんだのか ファミ通元編集長が語る成長史
■中国のグッズ経済は来年まで持たない?=中国ネット「バブル経済みたいなもの」「とっくに買うのをやめた」
■J-POPの著作権使用料、海外で徴収漏れ 国内固有の商慣習で損
■SBI、ライブドア買収 75億円、「因縁」超え子会社化

■米FTCがアマゾン提訴、「広告価格操作の疑惑」と「AI推進による顧客への恩恵」が衝突
■問題が起きると設置される「第三者委員会」はだれのため?KADOKAWA会長裁判で争われる「報告書」
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