出版業界ニュースまとめ#2026/09/26
■「日経ソフトウエア」休刊
■独立書店ネットワーク 出版社直取引で特別条件設定 みすず書房・白水社が参加
■日本の漫画家たちが、決済代行業者からの懸念を理由に、pixivFANBOXで性的描写や暴力描写を含むフィクション作品の掲載停止処分を受けている
■箕輪厚介氏、一部週刊誌編集長らに“公開生対論”要求
□トーハン創立77周年 大西社長メッセージ
□2026年~2027年 年末・年始 書籍・雑誌発売日及び搬入のご案内
■2026年8月期 紙書籍雑誌推定販売金額は前年同月比2.6%減
■KADOKAWA、学校法人設立支援中止 寄付計画38億円取りやめ
■「日経ソフトウエア」休刊 「29年間の感謝をこめて『ありがとう』」
■精文館書店、増収大幅増益決算に
■独立書店ネットワーク 出版社直取引で特別条件設定 みすず書房・白水社が参加
■全東信破産で「消えた売上金」、カード会社が53億円を全額支払いへ
■日本の漫画家たちが、決済代行業者からの懸念を理由に、pixivFANBOXで性的描写や暴力描写を含むフィクション作品の掲載停止処分を受けている。数年前の投稿も影響を受ける。
■ブックエース代表取締役社長・奥野康作氏「“書店を再発明する”ブックエースの挑戦 人口4万人に600坪の書店を開業できた理由と今後の可能性」
■日販/図書館内の無人ショップ「TOSHOP」八王子に10月3日オープン
■日本の本を「大量販売」 AIの学習用か 書協が日販に説明要求
■AI企業に本を売ることへの批判に抱く違和感
■欲しい本より、出合う本 隆祥館書店が守る町の本屋
■マンガタイトルの長文化が進み2011年の9.14字から18.45文字と2倍に ベストセラー以外も購入する多様化やまとめ買いの拡大も
■フィナンシャル・タイムズは事業を拡大し、2025年には過去最高の5億6600万ポンドの収益を達成する見込み。
■国民のために新聞とNHKは協力すべきだが、そんなことを新聞側は絶対にしないと知っている
■創刊68年の紙媒体を「音声・動画」へフルリニューアル。日本マーケティング協会が自ら実践した戦略の舞台裏
■Polymarketの次なる賭けは「メディア企業」
■「推し」がいる70代男性10ポイント減 物価高が遠征費に直撃
■箕輪厚介氏、一部週刊誌編集長らに“公開生対論”要求「本当に問題。顔を出して堂々と説明して」
■製紙連、物流費上昇受けGX・設備投資税制を要望
◆日本出版学会、ジュンク堂書店創業者・工藤恭孝氏の公開インタビューを10月に開催
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