出版業界ニュースまとめ#2026/03/24
■講談社 総資産3600億円超に 固定資産347億円増
■岩波文庫に中公新書、全点そろえX沸騰 書店チェーンのある転機
■自主回収発表でもアスベスト“隠ぺい”
■小学館・マンガワン問題が問い直す出版社の二重性──プロダクション兼エージェント機能を持つ意味
■野沢製紙連会長:コストアップ「非常に懸念」
■出版不況も紀伊國屋が増収増益の理由 チケット即完のイベントに鍵
■講談社 総資産3600億円超に 固定資産347億円増
■岩波文庫に中公新書、全点そろえX沸騰 書店チェーンのある転機
■本を買うことが非日常のイベントに「お客がいなくなればやめるのが商売」 創業68年の駅前書店、2代目が下した決断
■英国の日本文学ブームに時代小説参戦 ミステリーとして再発見
■自主回収発表でもアスベスト“隠ぺい” 「ハローキティ」などコラボ砂絵セット4製品で「含有」明記なし 根拠なく「安全」強弁
■「トラック新法」は街の本屋消滅の“最後の引き金”になるのか? 前編
■小学館・マンガワン問題が問い直す出版社の二重性──プロダクション兼エージェント機能を持つ意味
□週刊ポスト:お詫び
■アシェット社がAI小説の出版を中止したことの意味とは
■直木賞作家・今村翔吾が語る<書店業界>の今。「書店の利益はとにかく不安定。生々しい話ですが、私には個人保証の形でかぶっている借金が1億円くらいあります」
■感謝の言葉 と「出版流通販売インフラの変貌と現在の危機」
■北海道「コーチャンフォー」、松尾ジンギスカンのブックカバー提供
■大阪・阿倍野に開業「本屋 亜笠不文律」が目指す、令和の新たな「町の本屋さん」とは?
■三省堂書店神田神保町本店 回遊性と没入感を演出 書店の新たな魅力アピール
■やりたいことは口に出す。ニャンともしなやかな生存戦略ーCat's Meow Books 安村正也さん
■出版不況の中「ひとり出版社」をつくった理由
■心に残る物語との出会いを、世代を超えて──児童読み物シリーズに込めた編集者たちの想い
■動画時代になぜ「音声メディア」が人気?「耳時間」から見るその魅力と可能性
■実写BLドラマ大国、タイの書店事情とは!?実際に行ってみたレポ
■アニメの原画、海外で争奪戦 オークション落札額、5年で50%上昇
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