出版業界ニュースまとめ#2026/04/03
■28年パリ・ブックフェア、日本が招待国に
■ひとり出発、ヒット連発 本屋大賞ノミネートの10分の2を出版・水鈴社 篠原一朗代表「本当に推せる1冊」を「売れる1冊」に
■NAVER WEBTOONとカカオエンタ海外攻勢加速
■SBIが発表、ベールを脱いだ「ネオメディア生態系」
■石油由来製品の一部、供給の偏りや流通の目詰まり…政府作業部会「先手先手で安定供給に全力を」
■28年パリ・ブックフェア、日本が招待国に

その中では、フェスティバル・ド・リーヴル・パリの2028年度の招待国が日本となることも発表されました。フランスで毎年春に開催される国内最大級のブックフェアであり、世界各国から来場者が集まる出版文化の祭典です。
■【人事】明屋書店 山口陽洋氏社長に 新役員体制決める
■小学館「マンガワン」問題が問うメディア業界のモラル 永江朗
■出版・書店「冬の時代」でも 紙の本の出版に情熱燃やす学生たち
■中・高校 図書の購入冊数減…学校図書館調査
■図書カード配布事業の広がり
■ひとり出発、ヒット連発 本屋大賞ノミネートの10分の2を出版・水鈴社 篠原一朗代表「本当に推せる1冊」を「売れる1冊」に
■歴史小説家・今村翔吾が立て続けにM&Aに踏み切る理由
■神楽坂の「文悠書店」がリニューアル 地域の文化拠点への挑戦
■朝日新聞社・角田CEOが語る「AI全振り」の真意、編集部門1700人への調査が映す新聞社の現在地
■出版不況にベストセラー連発の営業術 「あえて非効率」が鍵
■旧図書館、解体を中止 渋谷氏、新市長の公約配慮 清瀬
■「無料話数を増やす」だけじゃない コミックシーモアが進めるデータマーケティング戦略
■NAVER WEBTOONとカカオエンタ海外攻勢加速
■『月刊少年マガジン』コミカライズ作品が “過剰な模倣” で連載終了…「異世界なんてほぼ模倣」漫画ファンの議論沸騰
■SBIが発表、ベールを脱いだ「ネオメディア生態系」/メディアとIPに矢継ぎ早に投資、将来的にフジ・メディアHDにも関与?
■メタ・Google、迫る規制強化の波 詐欺広告排除へ自浄作用に疑問の目
■イランの革命防衛隊、バーレーンの米アマゾン施設攻撃開始と表明=ISNA
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