出版業界ニュースまとめ#2026/04/01
■78年の歴史に幕 国際問題を扱う『世界年鑑』休刊
■『ぴあ』が15年ぶりに“紙”で復活 出版不況の今、あえて雑誌を出す理由
■日本は周回遅れ?「読む」と「聴く」が融合し、音楽アプリで本を買う時代に
■トップカルチャーが蔦屋書店新潟万代(新潟市中央区)の土地建物を売却へ、営業は継続…譲渡益4.4億円を戦略的投資に
■書協 生成AI関連WG発足 出版契約書ヒナ型の一部改訂へ
■第3回 出版産業における返品削減研究会
■文活推進機構「デジタル教科書を問い直す」、読売・山口社長や書協・小野寺理事長が寄稿
■【人事】晶文社、川島雅史氏が取締役に
■「北芸高校にも責任がある」マンガワン事件 “もう一人の被害女性”が怒りの告発
■プロダクトから体験へ「本」のある空間をデザインする
■78年の歴史に幕 国際問題を扱う『世界年鑑』休刊
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■『ぴあ』が15年ぶりに“紙”で復活 出版不況の今、あえて雑誌を出す理由
■日本は周回遅れ?「読む」と「聴く」が融合し、音楽アプリで本を買う時代に
■有隣堂「文庫カラーカバー」約50年の歴史に幕 在庫限りでサービス順次終了へ...惜しむ声相次ぐ
■DNP、書店からの注文で本を印刷 200冊から対応で品切れ防ぐ
■読売新聞大阪本社、関西図書印刷を完全子会社化…社名は「読売北大阪プリントメディア」に
■「本の値段」どんどん値上がり、滋賀県の図書館でも購入冊数に懸念が…
■「KADOKAWA」を襲うオアシス 出口はソニーへの売り抜けか
■トップカルチャーが蔦屋書店新潟万代(新潟市中央区)の土地建物を売却へ、営業は継続…譲渡益4.4億円を戦略的投資に
□誰もが読書を楽しめる社会の実現へ ──読書バリアフリー推進に向けた、KADOKAWAグループの取り組みと今後の展望
□日本の本を世界へ届けるために──Seven Seasのグループ参画、海外展開への不退転の覚悟
■【最新米メディア報告】日本の作品に“も”注目する米英のインディー出版社(大原ケイ)
□『学研グループ 統合報告書2026』を公開
■中央公論新社代表取締役社長・安部順一氏に聞く 文芸誌・古典入門いずれも好発進 創業140周年 将来の読者育てる多様な記念企画
■東京大学出版会 創立75周年感謝の集い 中島理事長「志をもう一度高く持つ」
□【2026年4月仮オープン】くまざわ書店 伊奈店
■個性並べ、みんなで本屋 老舗閉店相次ぐ広島 読書愛好家ら新店運営
■出版人としての原点にある「蓑島商店」
■IPビジネスの最前線 急拡大する「形にならないライセンス」の世界と、マンガIPという「人格」との付き合い方 | 中山淳雄のここだけIP戦略会議【第1回】
■ダイヤモンド社、メディア企業104社調査の白書を公開 生成AI導入8割も「経営判断は先送り」
■AI時代に「速報ニュース」だけが成長しているという調査結果、グーグルが優遇
■サイバー、藤田氏の後継ぐ山内社長「ABEMAの強みをアニメで生かす」
■月刊少年マガジン、コミカライズ作品連載終了で謝罪「心よりお詫び申し上げます」 他作品の模倣発覚で配信停止
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