出版業界ニュースまとめ#2627 2026/07/25
■低迷が続く雑誌は底を打ちつつあるのか?
■デジモンアニメ制作の「颱風グラフィックス」が民事再生申請 北朝鮮が絡むトラブルも
■秋田書店で漫画作者が“出版停止”下す事態
■セブンで店舗関係者による転売問題発覚 ローソン、ファミマはどう防ぐ?...本部が明かした「販売ルール」
■2026年上半期出版市場(紙+電子)は7664億円で前年同期比1.3%減、電子は2867億円で2.0%増 ~ 出版科学研究所調べ
■低迷が続く雑誌は底を打ちつつあるのか?
■好立地に移転、新装開店を祝う:「小東京を盛り上げ共に発展」
■日本成長戦略のコンテンツ分野を徹底解説──官民投資33.7兆円、2033年海外売上20兆円へ。アニメ・実写・マンガの施策とは
■シュタイドル社、予備的な破産手続きから脱却
■デジモンアニメ制作の「颱風グラフィックス」が民事再生申請 北朝鮮が絡むトラブルも
■活字文化が危機! 鳥取市で図書館、書店関係者らがフォーラム
■「食べる本屋さん」って?…西武福井店にオープン 全国の小さな出版社の本も
■高校国語の科目再編、AI時代に文学で感性育む 論理学習と両立へ
■S&S UKの新レーベルは自費出版作家をターゲットに
■Scholastic社の2026年度の売上高と利益は減少した。
■講談社ノンフィクション賞に山岡淳一郎さん 科学出版賞には内藤健さん 9月に贈呈式
■作家の赤松利市さんが死去、70歳…2018年「藻屑蟹」で大藪春彦新人賞受けデビュー
■大阪ほんま本大賞『大阪電車春秋 六色の線路』に決定 山本巧次氏2度目の栄冠
■秋田書店で漫画作者が“出版停止”下す事態 編集者トラブル続き信頼破綻、虚偽の売上報告や杜撰な対応など発覚
■エジプト、モンゴルでも進む日本文学の翻訳……「もののあはれ、しのぶ」に感動
■スポーツニッポン新聞社、26年3月期は約6.3億円の最終赤字 赤字拡大
■媒体名より個人の時代へ。米メディアが進める「記者の クリエイター化 」とは
■“川の源流”としての漫画と、“海”へと広がるマンガIP。「アフタヌーン」編集長が語る、名作とヒットが生まれ続ける現場からの視点 | 中山淳雄のここだけIP戦略会議 【第5回】
■クールジャパン機構はなぜ失敗したのか 世耕弘成元経産相が語る失敗の構造的要因
■セブンで店舗関係者による転売問題発覚 ローソン、ファミマはどう防ぐ?...本部が明かした「販売ルール」
■総務省がグーグルやXなど5社に勧告 情プラ法に基づく報告に不備
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