出版業界ニュースまとめ#2026/07/30
■日本製紙、八代工場の再開未定 書籍や新聞用紙の拠点
■まだまだやれる、本の未来 業界の識者ら、神保町で語り合う
■最大手「ベネッセ」が苦戦する一方、「学研」は売上高2.5倍の大復活…なぜ明暗が分かれたのか
■アルファポリス、英語版漫画の「紙書籍」を北米圏ほかグローバル市場で直販開始
●熊本地震関連
■【第1報】令和8年熊本地震 書店被災状況【PDF】
■令和8年熊本地震、書店被害状況
■日本製紙、八代工場の再開未定 書籍や新聞用紙の拠点
■その他

医学書を刊行する出版社として私たちにできることを考え,このたび『医療スタッフのための「もしも」に備える災害時子ども支援ハンドブック』より一部資料を無料公開いたします.
■まだまだやれる、本の未来 業界の識者ら、神保町で語り合う
■最大手「ベネッセ」が苦戦する一方、「学研」は売上高2.5倍の大復活…なぜ明暗が分かれたのか
■アルファポリス、英語版漫画の「紙書籍」を北米圏ほかグローバル市場で直販開始 自社IPのライセンスを保持したまま海外流通網を開拓
■東野圭吾はなぜ中国語圏で最も影響力のある海外ミステリー作家となったのか
■鼎談【若手書店経営者が語る書店の未来】書店の価値再構築へ 変化する時代の成長モデル探る
■2026年の中間時点で、アシェット社は「厳しい」市場環境にもかかわらず堅調な収益を報告した。
■街から書店が消えていく…600社超倒産の裏で、本より稼げる「非書籍ビジネス」が広がるワケ
■地域に親しまれ81年 富山・呉羽町の山口書店が歴史に幕、常連客から惜しむ声
■本のブリコラージュ(久禮亮太さん/フラヌール書店 店主)
■「扇動的な本」販売の書店閉店 香港
■世界のジンをつなぐ 大滝航さん 土浦発、オンライン書店を運営
■出版業界で〝ROIROM売れ〟現象 表紙にすると雑誌が売れる
■ベビーブーマー世代は孫にAI生成の駄作本を贈り続けるのをやめられない
■ChatGPTが著名作家の正確な文体模倣を拒否へ。しかし特徴や雰囲気を捉えた文章なら出力可能
■知識は、外の棚に置くべきか、頭に溶かすべきか——電子図書館の父とRAGの時代
■クールジャパン機構、統廃合も 損失拡大で年内に結論―経産省
■カルビー白黒ポテチの誤算、消えた「おいしそう」 色が映す購買心理
■「夏休み」と「お盆休み」の検索意図の違いから紐解く、夏のマーケティング施策のヒント
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