出版業界ニュースまとめ#2026/04/08
■「オアシス」筆頭株主浮上、KADOKAWA夏野体制の“原罪”と人質司法への加担を問う
■教科書デジタル化、地方配送網の採算揺らぐ
■三洋堂HD 21年3月期以来通期全店売上が前期超え 中古トレカと一大ブーム「シール」貢献
■防犯カメラに3人組 徳島市の書店に「深夜の侵入盗」
■主要資材の値上がり拡大 4~6月、3分の2の品目で
■「オアシス」筆頭株主浮上、KADOKAWA夏野体制の“原罪”と人質司法への加担を問う
■【人事】幻冬舎(4月1日付)
■教科書デジタル化、地方配送網の採算揺らぐ
■デジタル、正式教科書に 学校教育法改正案を決定―政府
■三洋堂HD 21年3月期以来通期全店売上が前期超え 中古トレカと一大ブーム「シール」貢献
■「こころ」29ページ引用の教科書も 論理国語に小説、もはや定着?
■ユニバーサル・ミュージックに米ファンドが買収提案、10兆円規模
■紀伊國屋書店のオールナイトイベントが大盛況 異例の「深夜フェス」に挑んだワケ
■渡辺恒雄前主筆が遺した6441冊、研究者らに無料公開…大の読書家・関心事に傍線
■論壇誌に“冬の時代”?老舗「情況」が休刊に 言論空間どうつくる?
■カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株) SHARE LOUNGE事業本部 本部長 川口彩氏
■Gakkenのライセンス事業 〝学び〟を軸に良質コンテンツ拡大へ
■【連載】「出版社SCOPE ~得意技を拝見~」㉒ クオン 韓国文学に特化し事業多角化
■東京・清瀬市 図書館再編 中央図書館は再開断念 その理由は? 残り3つの図書館どうなる?
■イラン最大の書店チェーン「ブックシティ」が戦争被害を受ける
■鴻巣友季子「なぜ日本文学は英米で人気なのか」

■人々は質の高い書き手に直接お金を払う意思がある
■若者にとってニュースは近寄りがたいが対価を払う意思はある
■AI時代でも、人は信頼できるメディアを求める
■アマゾンと米郵政公社が契約更新合意、既存配送業務の80%を維持
■ローソンの「次期社長候補」として絞られつつある“三菱商事出身者2人”の実名、竹増社長体制は史上2番目に長い11年目に突入
■防犯カメラに3人組 徳島市の書店に「深夜の侵入盗」
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