出版業界ニュースまとめ#2026/01/31
■ヴィレッジヴァンガード黒字転換も綱渡り状態が鮮明に
■茨城県常陸太田市 官民連携複合施設に「TSUTAYA BOOKSTORE」を出店
■電子図書館、過疎地に光 導入自治体は5年で4倍 長野は全域、400人の村も2.5万冊
■米アマゾン、オープンAIに最大500億ドル出資で協議
■近藤取協会長、取引条件変更など訴える 文化通信社「トラック新法」で特別セミナー 物流・小売側から改善策も
■JPO書店マスタ管理センター、市区郡別の書店数公開
■2026年の“出版”はどうなるか?
■東京都書店商業組合 新年懇親会 矢幡理事長「業界3者の連携強化」を訴える
■「街の書店」をめぐる現実と危機に対抗する様々な動き
■ヴィレッジヴァンガード黒字転換も綱渡り状態が鮮明に
■【お知らせ】茨城県常陸太田市 官民連携複合施設に「TSUTAYA BOOKSTORE」を出店
株式会社ブックエースは、茨城県常陸太田市東部土地区画整理事業用地に誕生する官民連携複合施設内に、「TSUTAYA BOOKSTORE」を出店いたします。
開業は本年(令和8年)6月24日(水)を予定しております。
▼詳細はこちら
book-ace.co.jp/topics/news/61…
#常陸太田市 #書店
■負債は約2億3000万円 長野市の出版社が自己破産を申請 出版不況やペーパーレス化の進行のあおりを受け
■“巨艦”講談社のコミックとライツの好調
■デジタル化を進める 文藝春秋の様々な試み
□書店連動型メディアミックスプロジェクト「ノクターンブックマーカー」が本日から始動
■中井の「伊野尾書店」店主が新刊「本屋の人生」 「ただそこにあるだけの店だった」
■電子図書館、過疎地に光 導入自治体は5年で4倍 長野は全域、400人の村も2.5万冊
■マンガ界も売り手市場? 作家と編集者のマッチングサービスや出張編集部も…変化する業界事情
■旅で人気高まる「自分だけのルート」 口コミで行った気にならないで
■禅や脳科学で問う「休み方」本 SNS時代の戸惑い映す
■出版社で働く東大出身者へのインタビュー Vol.2 東京大学出版会 中野弘喜さん
■コミケ50年、IP生む土壌健在 多様な表現拒まず受け入れ
■「ハヤテのごとく!」畑健二郎氏、二次創作“される”心境明かす 文化庁の著作権啓発企画で
■コンビニにゲーム機、オフィスにスタバ リアルな「隙間」は金の卵
■フェイスブックで「詐欺の楽園」となった日本。なぜ広告規制は遅れたのか、そしてプラットフォーマーに対し打つべき一手とは? 小林史明議員に聞いた【プラットフォーマーに問う③】
■毎日新聞記者が旧統一教会関連イベントに参加、社内調査で判明…「不適切」とおわび
■共同通信が40代管理職を懲戒解雇 同僚の電子機器に不正アクセス、データを削除
■米アマゾン、オープンAIに最大500億ドル出資で協議=関係筋
◆『AKASAKA BOOK STUDIO 2026』初開催!
◆アニメコンテンツホルダーが集結、アニメビジネスの創出を促進する 「AnimeJapan ビジネスデイ」開催
・出版業界人による毎日配信
・いつでも配信停止可
・読みやすいレターデザイン
すでに登録済みの方は こちら