出版業界ニュースまとめ#2026/01/29
■ベネッセ、辞典事業を25年12月末で終了していた 43年の歴史に幕
■共同通信、極秘の「加盟費収入」がわずか6年で16億円も減少していた!収支報告書で財政危機判明…若手のデジタル提言も空転
■ヌードグラビアをゼロに 週刊現代が大幅リニューアル
■国連英検、突然の事業終了に困惑の声
■文化庁 協議会と補正予算175億円が示す方向性 ビジネスの視点で日本文学海外販路拡大
■文化庁による著作権普及啓発プロジェクト「著作権について知っておきたい大切なこと」始動~クリエイターの思い、弁護士解説動画、Q&A等の発信~
□第10回エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会
■ベネッセ、辞典事業を25年12月末で終了していた 43年の歴史に幕...原材料費の高騰などから「やむを得ず」
■共同通信、極秘の「加盟費収入」がわずか6年で16億円も減少していた!収支報告書で財政危機判明…若手のデジタル提言も空転
■ヌードグラビアをゼロに 週刊現代が大幅リニューアル 「お茶の間の週刊誌に」新編集長が語る週刊誌ジャーナリズム
■国連英検、突然の事業終了に困惑の声 「もう一度挑戦したかった」
■丸紅が小学館とタッグ、全米280店に「葬送のフリーレン」「犬夜叉」グッズ供給
■一冊を選ぶ行為が、予期せぬ未来を連れてきた。 森岡書店が「絞る」ことで広げた、本と人の濃密な関係
□自由が丘駅前の新たなランドマークとなる商業施設に「LOUNGE & CAFE」として「SHARE LOUNGE自由が丘(仮称)」を2026年秋出店
□東京書籍グループのあすとろ出版、教師不足の解消と教材編集者の確保を支援する「教育専門人材派遣」を2026年1月5日より本格スタート
■「白紙だから好きなことが書ける」SNSで“白い本” が話題に Z世代の購入増で18万部突破
■「呪術・異界」図録、異例の増刷 漫画・アニメ「呪術廻戦」影響か 遠野物語企画展で制作
■マンガなど日本書籍が印に流入 進撃、日の丸ソフトパワー
■西日本新聞社と日経が印刷協力 基本合意、28年春から
■デジタル広告 進む内製化
■“まとめ”を超えた一つの「作品」に… 本の要約サービス「フライヤー」社長が「要約にAIを使わない」と豪語する理由
■「モノよりコト」のワナ ディズニーは模範、多幸感呼ぶ消費に光を
■アマゾン、無人レジスーパー「Amazon Go」撤退 店舗はホールフーズ強化
■Amazon、世界で1万6000人追加削減 AI導入で組織や業務再編か
■ヤマトHD、国分グループと連携 地方の「眠れる名産」、全国へ空輸
■「飲み会の席で問題を」「エリート中のエリート」読売新聞“日銀キャップ”記者が更迭されていた!《日経の“情報漏洩”に続き…》
◆2026年2月25日 加藤貞顕氏:新しい創作エコシステム、noteの歩みとこれから
◆【2026年3月22日(日)】デジタル教科書共同実証研究 公開シンポジウム開催のお知らせ
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