2026年1月|出版業界重大ニュース15本(国内+海外)

1月は「本が売れない」より前に、運べない/作れない/回せない”がコストとして可視化し、出版流通の再設計が“業界案件”になった月でした。AIは「活用」ではなく、読書・検索・訴訟・ライセンスの“秩序づくり”のフェーズへ。市場規模の公表も含め、2026年は「コンテンツ」だけでなくインフラ(物流・書店・権利)の勝負が続いています。
mizuho furuhata 2026.02.05
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