出版業界ニュースまとめ#2026/05/02
■産経新聞が11月末に東北撤退へ/赤字の改善が見込めず/28年4月に品川シーサイドに本社移転
■AudibleがACX著者向けロイヤリティプランを更新
■憲法テーマの書籍 売れ行き伸びる 憲法への関心広がる
■「必ず契約書を交わして」ライターらが自衛策学ぶ フリーランス法施行から約1年半、業界慣習に未だ遅れ
■VIPO、日本書籍の海外展開に向けた助成対象を募集
■韓国政府、著作権侵害サイトの迅速な遮断体制を整備…コンテンツ業界と連携
■産経新聞が11月末に東北撤退へ/赤字の改善が見込めず/28年4月に品川シーサイドに本社移転
□『刀剣乱舞ONLINE十周年記念 本丸録』掲載内容の不備に関するお詫びと修正版書籍への交換対応決定のご案内
■業績悪化「KADOKAWA」夏野社長「退任」を求める動きが加速
■〈社説〉性加害者の起用 問われる出版社の意識
■「必ず契約書を交わして」ライターらが自衛策学ぶ フリーランス法施行から約1年半、業界慣習に未だ遅れ
□2026年6月30日(火)TSUTAYA 狭山店 閉店のお知らせ
□金高堂 野市店閉店のご案内
■S&Sがグローバル流通サービスを開始
■AudibleがACX著者向けロイヤリティプランを更新
■【人事】丸善ジュンク堂書店、新執行役員に八木卓夫氏
■憲法テーマの書籍 売れ行き伸びる 憲法への関心広がる
■読書離れも外出・体験は回復…小中学生2,400人の3年間変化

■多様性をコンテンツ化した共創PR 「Youは何しに日本の出版界へ?」
■元出版社の田中隆行氏、古書店開業
■【80周年を迎えて】これからの『The Bunka News』キーワードは「お役に立つ」
■デジタル化が進む今こそ紙の本を:偶然の出会いを楽しむ読書と書店の魅力
■「文学」を掲げたイベントに集まる人々……出版不況、書店の減少が叫ばれるなか、「文学フリマ」が生む熱気の正体とは?
■【北米エンタメニュース番外編】海外に置ける「日本文化」の拠点急増中
■アニメ、インドは「キャラ重視」 インドネシアとサウジは物語
■「ゆりやん監督」怪作、ファンドが生む マネーが映画制作に一石
■第47回 日本出版学会賞(2025年度)
◆日本出版学会 2026年度 総会・春季研究発表会のお知らせ(2026年5月30日)
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