出版業界ニュースまとめ#2026/08/26
■【取次協会・富樫建会長に聞く】取協流通合理化案で目指すもの 出版物流網維持のため「一層自助努力する意思表示」
■KADOKAWA、株価ににじむ「転生期待」 強いIPにソニーも食指
■スターツ出版、中長期成長に向けコミックへの先行投資を継続
■コンテンツ支援の司令塔、政府が新設検討 クールジャパン廃止の中で
□中野駅の新たな玄関口「アトレ中野」4階に出店、2026年12月「有隣堂 アトレ中野店」オープン
■千葉豪雨 図書館で1万冊超の本が水没 全面再開の見通し立たず
■2026年7月期 紙書籍雑誌推定販売金額は前年同月比1.7%増
■【取次協会・富樫建会長に聞く】取協流通合理化案で目指すもの 出版物流網維持のため「一層自助努力する意思表示」
■KADOKAWA、株価ににじむ「転生期待」 強いIPにソニーも食指
■スターツ出版、中長期成長に向けコミックへの先行投資を継続 今期は約90点の新作投入、2027年以降12作品を映像化
■ハーパーコリンズがマンガ出版部門を設立
■Amazia<4424>、Webコミック制作子会社のWithLinksを めちゃコミックに譲渡
□生成AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード
■政府が「海賊版被害」行動計画更新 漫画やアニメ、ベトナム対策強化
■定期購読の新聞、消費税率8%据え置き 政府が自民党税調に方針伝達
■コンテンツ支援の司令塔、政府が新設検討 クールジャパン廃止の中で
■東京・青梅市が「貸さない図書館」を計画、閲覧専用に戸惑いの声も
■にぎわいをもう一度、「長田」の商店街を巡る謎解きイベント…「歩けば面白い発見が必ずある」
□創業80年の教科書出版社が飲食業へ 新興出版社啓林館グループ「株式会社HiRAKU」「麻布十番 うどん割烹 ぼけかす」を8月25日、グランドオープン
■天神に“復帰”ジュンク堂書店 快適な店内「偶然の出合い」を提供
■土曜社・豊田剛 転職を重ね、組織に居場所がないと気付いた

■「サタンが入り込む」 ONE PIECEにまで及ぶ米国の禁書事情
□読者コーナー「ニュータイプ・フォーラム」宛のお便りの一部返送に関するお詫びとお知らせ
■AIで「何が本物か」が分からない時代 これからのメディアの役割は
■前期比・前年同期比合わせてプラス誌は無し…ビジネス・金融・マネー系雑誌部数動向
■【倒産】購読者の高齢化で出版部数伸び悩み 俳句専門の出版会社 主力の月刊誌は4月に休刊 負債総額は約2億円
■なぜ小説を読むべきなのか? 「脳」と「社会性」を鍛える読書の意外な効果
■漫画や教科書すら「まったく読まない」若者が5人に1人…東大研究室の調査で判明した"脳"と「読む・書く」の密接な関係
■寄付された古本やCDの売却代金を犯罪被害者支援に充てる「ホンデリング」が広がる…昨年度は全国から約6万4000点
■少し長い同人誌とZINEの歴史
■pixivFANBOX、無断転載コンテンツのGoogle削除申請を代行 投稿データのスクレイピング被害受け
■IP運用エコシステムを巡る出版・プラットフォーム連携
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