出版業界ニュースまとめ#2026/11/07
■日本製紙、八代の生産再開断念で特損200億円 苦しむ本業に追い打ち
■『まっぷる』発行の昭文社HD、MBOによる非公開化を発表 期末配当は無配へ
■ビジネス誌『販売革新』『ファッション販売』、紙版での発行を終了 27年以降はデジタル化
■物流標準化、規格統一から運用ルール整備へ
■ビジネス書などを出版していた総合法令出版(株)(東京)が破産申請へ
■日本製紙、八代の生産再開断念で特損200億円 苦しむ本業に追い打ち
■『まっぷる』発行の昭文社HD、MBOによる非公開化を発表 期末配当は無配へ
■内外出版社が突然の事業停止…雑誌界が混乱 趣味専門誌の休刊相次ぐ 次号準備中も「幻に」
■ビジネス誌『販売革新』『ファッション販売』、紙版での発行を終了 27年以降はデジタル化
■講談社の電子月刊誌『comic tint』休刊へ 来年1月発売号で約9年の歴史に幕
□2028年の適正原価制度導入も見据えた対応の必要性について ...

先日の書店議連総会で決議された要望書を、齋藤健会長が提出され、その場に同行いたしました。
□朝日新書「常識なき世界を生き延びるために」回収と今後の対応のご報告
■静岡市教委、学校司書の削減へ 「読書の機会制限」と懸念の声

■(主張)デジタル教科書 多様な児童生徒の学びに活用を
■「鉄槌教師」ヒットの原点 韓国へ受け継がれた日本の「漫画編集術」
■「SNS推し本大賞2026」決定 総インプレッション1372万 本をつなぐプロジェクト主催
■最後は出版に戻ってくる|三省堂代表取締役社長 瀧本多加志さん
■閲覧席約1100席、蔵書約85万冊 市民利用できるカフェも 同志社大新図書館が開館
□そのレビューを書店の利益に変える!書店員と加盟書店に協力金を支給する「ビブリオリンク」、11月10日登録受付開始・12月16日正式リリース
■こびとづかん、どん底から復活の舞台裏 常設施設は2カ月で4万人
■中村哲さんの功績を後世へ 評伝や対談、伝える営みに厚み
■「編集者はAIがあれば、ライターを必要としない」論争が巻き起こっているらしい
■「読む」で終わらぬかっこよさ 金承福さん
■読書離れ 月に一冊も読まない小学生は13.4% 読書活動の優秀実践校に選ばれた小学校の図書室に行きたくなる取り組みとは 山梨
■買ったBLが読めない……それでも電子を使い続けたい理由
□AI技術が普及する中での羊土社の出版活動について
□小学館:業務委託先への不正アクセスによる情報漏えいについて
■物流標準化、規格統一から運用ルール整備へ
・出版業界人による毎日配信
・いつでも配信停止可
・読みやすいレターデザイン
すでに登録済みの方は こちら


















