出版業界ニュースまとめ#2025/11/29
■有隣堂決算、2年連続で増収増益
■講談社の「げんき」が来年1月号で休刊
■静岡パルコ、27年1月末で閉店 来店客数減に歯止めかからず
■Amazonも楽天もAI実装 チャット化するEC、商品ページの見直し必至
■紀伊國屋書店の連結決算、3年連続で過去最高売上高と最高益を更新
■有隣堂決算、2年連続で増収増益
■講談社の「げんき」が来年1月号で休刊…1994年創刊の幼児向け雑誌、WEBげんきで発信継続
■書店誘致 大田市が支援 開設、運営の独自助成創設
□東京・板橋にタイムトラベル専門書店がオープン 大正5年の蔵で時間旅行
■Goldwin が6日間限定の書店をオープン
■TSUTAYA静岡西脇店 閉店のお知らせ
■嵐山光三郎さん死去、83歳 雑誌「太陽」編集長、「笑っていいとも!増刊号」編集長としても活躍
■欧州議会、EUDRの1年間の延期と簡素化を可決
■トーハン HONYALリリース1周年 第2回ラウンドテーブルで利用状況を報告
■「マンガIPのこれまでとこれから」講談社とグッドスマイルカンパニーが語るコンテンツの海外展開に必要なこと
■「統一教会」を知りたければまず国会図書館だ
■静岡パルコ、27年1月末で閉店 来店客数減に歯止めかからず
■Amazonも楽天もAI実装 チャット化するEC、商品ページの見直し必至
■「表現の自由」を守るには? 成人向けプラットフォームのクレカ規制問題を考える【IMART2025】
■読売新聞大阪本社、山陰中央新報社と緊急時の相互援助協定を締結
■日本の映画興行は10年間でどう変化した?洋画離れやアニメ映画・ODSの隆盛などから紐解く
■アンドルー元王子 エプスタイン疑惑の暴露本出版なら報酬52億円「言いたくてたまらない」
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