出版業界ニュースまとめ#2026/06/18
■日本のマンガ集めたプラットフォームも検討へ 海外発信、官民で協議
■全国の書店数1万店割れ 大手書店15社が共同声明
■文藝家協会 三浦しをん新理事長が就任 ハラスメント防止へ声明を表明
■生成AIは、出版社を殺すのか——200年企業Wileyが出した「真逆」の答え
【お知らせ】本の街神保町で、本の未来について語り合おう
厳しいニュースが多い中ですが、それぞれの現場では各種取組が行われています。そんな現場のリアルからこれからについてのお話を出来ればと思っております。ぜひご参加ください。
■【人事】書協 新理事長に山本憲央氏(中央経済社HD社長)を選出
□KADOKAWA:当社元役員による訴訟提起に関する記者会見について
■日本のマンガ集めたプラットフォームも検討へ 海外発信、官民で協議
■全国の書店数1万店割れ 大手書店15社が共同声明
■文藝家協会 三浦しをん新理事長が就任 ハラスメント防止へ声明を表明
■【人事】東京堂、新取締役に梅原秀春氏
■グリーンブックアライアンスが炭素排出量計算ツールを発表
■閉店:TSUTAYA西友町田店

TSUTAYA西友町田店は2026年7月31日(金)をもちまして閉店させていただくことになりました。
皆様にご利用いただけたこと、心から感謝申し上げます。
つきましては、7月1日(水)〜7月31日(金)まで
閉店セールを開催いたします。
皆様のご来店をお待ちしております。
■「カグラバチ」6月29日発売のジャンプから休載、再開は8月頃を予定
■付録つき「学研の学習」16年ぶり復刊 AI時代に見直す体験の価値
■デジタル教科書を考える 全国学力調査問題から
■子どもが本を手に取るとき 読書をまもる社会とは 東畑開人さん
■書店+ホテル 街づくり貢献 複合施設経営 下関の企業に大臣表彰
■NHK「国民生活時間調査」からみる読書の変遷
■生成AIは、出版社を殺すのか——200年企業Wileyが出した「真逆」の答え
■AIの普及は自己啓発本を駆逐してしまったのか?AI時代に作家はどうすればいいのか?
■日本の書店数が初めて1万軒を下回る
■Google PlayブックスがAIインサイト機能をリリース – オプトアウトの猶予期間はわずか
■集英社ゲームズ、26年3月期決算は最終利益78%増の1億6400万円と大幅増益…『都市伝説解体センター』が引き続きヒット
■日本のゲームや漫画、ウォール街流に染まるな-IP収益化はどこまで許されるか
■斜陽の自販機、推し活で転生 サントリーBF、グッズ販売機能 「無人・24時間」地方に照準
■混載トラック運賃高 運転手確保へコスト転嫁 東京―大阪2%
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